Computer
Spec: rodem 2012/02/06版
FaithのSeed Slim IW634 QD-B(FZ1645)
- CPU: Intel Core 2 Duo E7200 (2.53GHz/FSB1066MHz/L2 3MB)
- M/B: ASUS P5KPL-AM EPU (Intel G31 MicroATX 6chサウンド, 10/100/1000M LAN, USB2.0, S-ATA, VGA
- Memory: PC6400(DDR2-800) 2GB JEDEC準拠 (1GBx2、空きスロットなし)
- Ethernet: Atheros 10/100Base GigabitLAN オンボード
- HDD(Internal): Maxtor D740X-5L MX6L080J4 80G IDE
- HDD(External USB): Maxtor 9 2048D8 20GB IDE
- HDD(External USB): Maxtor 80GB IDE
- HDD(External USB): WestanDigital WD5000AAKS-00A7B00 500GB sATA
- DVD: GH20NS10 DVDスーパーマルチ ±R20x/±R DL12x/±RW6x/RAM12x
- CardReader: マルチカードリーダ (xD/MS/MSPro/MSDuo/SD/Mini-SD/MMC/RSMMC/CF/SM)
- Mouse: Logicool MX518
- Keyboard: BUFFALO BSKBU03WH USB
- Seed Micro-ATXスリムケース 300W電源搭載

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sATAインターフェースを疑ってみる
またも、rodemで遅延書き込みエラー発生。
これだけおかしいとマザーボードを疑いたくなる。
もちろんハードディスク自体も中古なので確信はできないが、1年前から4回おかしくなっている。
P5KPL-AMを購入したのはちょうど2年前。
記録によれば、1年ほど前からハードディスクの不調は発生している。
- またしても、rodemのHDDが不調 - Computer
- 購入: Seagate ST2000DL003 - Computer
- 再度、rodem崩壊 - Computer
- rodem崩壊と再インストール(2012/01/15) - Computer
昔ASROCKのマザーボードでもあった、sATAインターフェースの不調かもしれないので、IDEのハードディスクを接続して試すことにした。
在庫にあった、MaxtorのD740X-5L MX6L080J4 80GBを接続。
ケースがIDEのハードディスクを使うことを考えていないのか、ケーブルのコネクタが当たってしまう。かなり強引に押し込むことになった。
押し込んだ後は、バックアップから復元。
無事起動したが、ハードディスクはかなり激しい音がする。まあ仕方ない。
しばらく使って試してみることにしよう。
復元後、バックアップを改善して再度取り直す。
追加内容は、rodem再インストール(2012/01/17)とバックアップ作成 - Computerに追記した。
もし、これでエラーが出なくて、ハードディスクの速度が問題にならなければ、よし。
そうでなければ、もうこのマザーボードの使用はあきらめて、パーツを買うなり、中古PCを買うなり、考えなければ。
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インストール: AviUtl 0.99k2と拡張編集Plugin
- 2012年1月31日 21:39
- Application | earth
映像の上に画像を重ね合わせたかったので、拡張編集Pluginを使うことに。
AviUtlも旧バージョンのままでは使えなかったので、AviUtlのお部屋からaviutl99k2.zipとexedit89n.zipをダウンロードして、AviUtlのインストールディレクトリにコピー。
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XLS2HTMLTable.xlaのインストールし直し
- 2012年1月30日 14:28
- Application | earth
Excel 2003でExcelのシートをHTML化するためのXLS2HTMLTable.xlaがエラーを発生して、しまった。
C:\Program Files (x86)\Microsoft Office\OFFICE11\XLSTARTにインストールしていたのだが、D:\Users\nor\AppData\Roaming\Microsoft\AddInsに移動して、無事動作。
原因不明だが、解決したので良し。
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アンインストール: IntelliiPoint
- 2012年1月30日 14:24
- Application | earth
Microsoft IntelliMouse Explorer 2.0を使用しなくなったので、アンインストールした。
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インストール: Logicool ゲーミングソフトウェア 8.20.74
- 2012年1月30日 14:20
- Application | Hardware | earth
LogitechのG300を接続したので、Logicool? Gaming Mouse G300から、Windows 7 64bit用のlgs820j_x64.exeをダウンロードしてインストール。
このソフトウェアを使った設定はG300のオンボードメモリに記憶されるので、G300使用時にはとくにこのソフトウェアを実行している必要はない。
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購入: Logicool Gameing Mouse G300
ヨドバシカメラ千葉店にて
価格: 2,200円
キーボードと同時にマウスも購入。
earthには、基本的にMicrosoft IntelliMouse Explorer 2.0を使用しようと思っていたのだが、ホイールの動きが好みに合わないので、結局A4Tech X7 XL-740Kや、一度使用を中止した3ボタンマウスを接続していたりした。
しかし、どれも今一つ好みに合わない。
今まで使っていて良いと思ったのは、MicrosoftのIntelliMouse Opticalの初期型とと、LogitechのMX518(旧G3)の2つ。
IntelliMouse Opticalはスタンダードなデザインの5ボタンマウスで、価格も安くホイールもカチッとしており非常によかったのだが、途中からホイールがふにゃふにゃタイプになってしまったので、買わなくなった。
そして購入したのがLogitechのG3。エルゴノミクスデザインは、ちょっと大きいかなと思ったが手にフィットしてとても使いやすい。
これは、とても人気賞品だったようで、いったん千三が中止された後MX518として、再度販売された。
先日、近所のコジマ電気でMX518を型落ち特価1,500円程度で売っていたのだが、買っておけばよかったと今更後悔。今はG400がほぼMX518と同様のものとして存在する。
最初、G400を購入しようと思っていたのだが、500円ほど安く売っていたG300のオンボードメモリを使ったカスタマイズ可能ボタンにちょっと興味が沸いてしまった。
MX518のカスタマイズはドライバSetPointを利用して設定するので、Administratorモードで動作させたいソフトウェアなどでは動作に不具合がある。
オンボードメモリであれば、そんなことはないはずだ。
ということで、G300を購入した。
しかし、今になって思えばコードレスにしておけばよかったかな。
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