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rodem崩壊と再インストール(2012/01/15)

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2012年1月15日 04:17
  • System | rodem

例によって、遅延書き込みエラーの発生。
ブート時にAvira AntiVirの遅延書き込みエラーが発生していた。
以前、問題発生の懸念のあったDaemonToolsをアンインストールしてみたがだめ。
CドライブにCHKDSKをしようとするも、Avira AntiVir(と思われる)が、書き込みを行おうとしているので、Avira AntiVirをアンインストールすることに。
その後、Avira AntiVirのアンインストールをした後に、CHKDSKをするも、ついには起動しなくなってしまった。

そこで、以前のバックアップからの書き戻しを行うことにした。

一度、手順を間違えたようで書き戻しを失敗したが、二度目の書き戻しでは無事復旧。

まず、復旧直後に、Cドライブに対してCHKDSKをかけて、エラーがないことを確認する。

そして、最新のWindows Updateを反映させて、Avira AntiVirのデータベースも最新のものにする。

その後、前回のバックアップ後にインストールした、今後必須と思われるアプリケーションをインストール。

そして、再度EASEUS Todo Backup Ver.3.0でバックアップ。

今回インストールされているものは、以下のもの。

  • Avira AntiVir
  • CtrlEscレジストリ
  • Explzh
  • FastCopy
  • Logicool Mouse driver
  • DVD付属ソフト
  • hunuaaCap
  • 秀丸
  • Firefox
  • Thunderbird
  • Office 2003
  • Meadow
  • DaemonTool
  • Abobe CS2
  • Acrobat 8
  • Visual Studio 6(含むパッチ)
  • Epson Printer Driver
  • Roland CAMM 1 Driver
  • Capture Stuff
  • TeraTerm 4.70
  • ActivePerl5.8.9.827
  • Open Command Window Here
  • 読んde!ココ Ver.9
  • iTune 10.4
  • VLC 1.1.11
  • DVD MovieWriter 4(+パッチdmf4_patch_j051102.exe)
  • Oscar X7 Mouse Driver(CD)と自作マクロ
  • みゅーぽん 1.04
  • Media Player Classic - Home Cinema v1.5.2.3456

さらに、今後も必須となるだろう、homeの中身(binなど)についても、バックアップから書き戻しておいた。

なお、RoboFormは使用しなくなる可能性があるので、事前には入れないでおく。
また、InnoSetupについては、今後のある程度のバージョンアップが見込めるので、フルバックアップの前にはインストールしないでおく。

まあ、再インストールの手間を考えると、バックアップメディアを作っておいたのは正解と言えそうだ。

Microsoft Wireless IntelliMouse Explorer 2.0

その反応があまり好ましくなかったため使っていなかったマウスを、earthで使ってみることにした。

ワイヤレスであること優先である。

Microsoft ハードウェア - マウス - Microsoft Wireless IntelliMouse Explorer シリーズ

マウス設定を行うためには、専用のIntelliPointをインストールする必要がある。

Microsoft Hardware - ダウンロード - ソフトウェアのダウンロード」から、マウス用ソフトウェア (IntelliPoint 8.2) 64ビット版 IPx64_1041_8.20.468.0.exeをダウンロードしてインストール。

マウスの設定画面では「Wireless Optical Mouse 5000」という良くわからないデバイスとして認識されるが、とりあえず問題なし。

ただ、設定(速度など)をいろいろいじらないと、感覚にあわない。

Windows 7で「~のショートカット」をつけないようにする

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年10月28日 15:21
  • System | earth

Windows 7でショートカットを作成した時に、「~のショートカット」をつけないようにするには、「HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer」の「link」の値を「00 00 00 00」にする。「~ショートカット」をつけるには「1e 00 00 00」にする。

参考URL

SimpleStyle 第75回:わずらわしい「 - ショートカット」をつけない『noShortcut』 : ライフハッカー[日本版]

インストール: Microsoft Office IME2010

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年9月14日 23:58
  • System | earth

最新のMicrosoftのIME 2010。今までのものと違うのは、これが、Office IMEだということだ。

実際には2003もそうだったが、このIMEはあくまでもOfficeユーザー向けに提供される。

Microsoft Office IME 2010からIME2010_ja-jp.exeダウンロードして、インストール。

そして驚いたのは、これはIME2007を置き換えてしまうということ。2007に戻ることはできない。

日本語サポートがうまくいかない

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年9月 4日 02:17
  • System | lead

「EeePCのWindows再インストール」において、EeePCのWindows XPを再インストールしたのだが、一部のダイアログで日本語がうまく表示できない。
そしてOffice 2003のインストールに伴い、キーボードが101キーボードになってしまった。

そこで、原因を調べてみたところ...

IMEのバーの[設定]から開く[テキストサービスと入力言語]を開くと、[既定の言語]に英語が設定されている。[インストールされているサービス]にも、通常は「日本語」しか存在しないのだが英語が存在している。
そこで、[テキストサービスと入力言語]から「英語(EN)」を削除しようとしたが、何度やっても再起動すると削除されていない。
また、調べてみると、[Microsoft Office]-[Microsoft Officeツール]-[Microsoft Office 2003言語設定]を開くと、日本語サポートがインストールされていないことがわかる。

Webでいろいろ検索してみると、[コントロール パネル]-[地域と言語のオプション]の[言語]タブ内の[東アジア言語のファイルをインストールする] をチェックして、追加するとよいらしい。

ただしこの追加には、前回のインストール時に使用したnLite製のインストールディスクだけでなく、さらにオリジナルのWindowsXP内の\i386\Langフォルダ中のファイルがいくつか必要になった。

再度それらの問題を解決したインストールディスクを作ってみようとしたが、どうも、うまくいかない。

とりあえず、手順を再検討してWindowsの再インストールを行った。

回復可能ベースとなるXPの作成

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年9月 2日 11:04
  • System | rodem

rodemがふたたび怪しい動作をした。

しかし、earthがかなり使えるようになってきたので、rodemの用途はかなり限定されてもきた。

そこで、rodem用の必要なアプリケーションをインストールした状態のバックアップを準備し、何かあったときに簡単に復旧できるようにすることにした。

バックアップには、今回EASEUS Todo Backup Ver.3.0を使用する。

まず、Best free backup software for data backup & disaster recovery in Windows Server/Workstation and PC - EaseUS
からtb_free.exeをダウンロードしてインストール、リカバリ用のCDを作成する。

0. インストール前に、homeやusrをバックアップ。

1. Windows XP SP3をインストールし、既存のすべてのアップデートを行う。
C:ドライブとして60GBを確保(EASEUS Todo Backup Ver.3.0では、リストア時には、同じ容量のパーティションを作成するので、少なめのパーティションを作り、必要に応じて増やす方針を取る)。
のこりは、Eドライブとして、towerのVideoのバックアップ用にする。

2. rodem構築(2011/07/14版)を参考に、順次必要なソフトウェアをインストール。

  • Avira AntiVir
  • CtrlEscレジストリ
  • Explzh
  • FastCopy
  • Logicool Mouse driver
  • DVD付属ソフト
  • hunuaaCap
  • 秀丸
  • Firefox
  • Thunderbird
  • Office 2003
  • Meadow
  • DaemonTool
  • Abobe CS2
  • Acrobat 8
  • Visual Studio 6(含むパッチ)
  • Epson Printer Driver
  • Roland CAMM 1 Driver
  • Capture Stuff
  • TeraTerm 4.70
  • ActivePerl5.8.9.827
  • Open Command Window Here
  • 読んde!ココ Ver.9
  • iTune 10.4

3. EASEUS Todo Backup Ver.3.0をインストールして、20GのUSB外部HDDにバックアップする。

[Backup]-[Disk and partition backup]を使用し、[Sector by sector backup]のチェックははずす。

なお、事前にWindows XP SP3をインストールした時点で、EASEUS Todo Backup Ver.3.0をインストールして、バックアップ、リストアのテストを行い、正常動作することを確認した。もちろん、パーティション分けしたディスク、容量の異なるディスクにもリストアできる。

今後、さらに多くのWindows Updateや使用するアプリケーションの増加があれば、リストア時にそれらを加えた新たなバックアップを作成する。

20Gで足りなくなれば、バージョンアップが頻繁なソフトウェアをバックアップからはずして、リストアのたびに新しいものを入れるようにすればよい。
それが、良くないのであれば、もっと容量の多いバックアップ用のHDDを用意するのも可能だ。

4. バックアップ後に、以下のソフトウェアをインストール。

Windows 7のバックアップ方針

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年8月 7日 14:24
  • System | earth

Usersフォルダをシステムとは別ドライブに置き、FastCopyで定期的にバックアップしようと考えていたが、usersにはWindows 7の動作中にコピーできないファイルが存在するので、通常のコピーではバックアップできない。

そこで、Windows 7では、Windows純正のバックアップを利用するのが良さそうだ。

以前のWindowsバックアップは、必要最低限の機能はあったものの、決して使いやすいとは言えず、何度か試してみたものの、結局ユーザーフォルダのミラーリングに落ち着いていた。

しかし、Windows 7のバックアップは、システム、アプリケーションデータ、ユーザフォルダ、プラス任意のフォルダを簡単に指定できるようになっており、さらにスケジュールバックアップによる世代バックアップにも対応して、やっと気軽に使えるものになったようだ。

コントロールパネルの[バックアップと復元]から[設定の変更]を選び、Windows XP用のドライブを選択、そして、[バックアップの対象]は「自分で選択する」ことにする。

デフォルトのものの他、アプリケーションそのもののフォルダにデータを保存するWhiteBrowserなどのフォルダも随時追加指定していく。

とりあえずは、Windows XP用のドライブであるFドライブをバックアップ用ドライブとして利用するが、すぐにいっぱいになるのは、自明。

可能な限り早く、2TBのUSBハードディスクをrodemから移設するようにする。

また、システム修復ディスクも作成しておく。

earth構築(2011/08/16版)

Windows 7の初回設定なので、若干試行錯誤しながら、ソフトウェアをインストールしていく。

Windows 7インストール時にはUsersフォルダをDドライブに移す

最初に、P8H67-V付属ドライバ/ソフトをインストールする。

環境変数を、HOME=C:\Users\nor\Documentsに設定。

また、Windows 7では普段使わない、Windows XPのシステムドライブである、Fドライブにtmpフォルダを作成し、環境変数TMP、TEMPを設定する。

ワークグループを「rally」に変更。

Avira AntiVir Personal

ウィルス対策ソフトは、なにを使用するか悩んだが、今まで使用していてとくに問題の出ていないAvira Antivir Personalを使用することにした。

AVIRAからavira_antivir_personal_jp.exeをダウンロードして、インストール。

インストール時には、Windows Defenderを無効化しなくてはならない。アンインストールはできないので、コントロールパネル内でWindows Defenderを検索して、無効化する。

そして、まず最初にフルシステムスキャン。

マッハUSB 1.15

サポートライブラリ | マッハUSB for HDD | I-O DATA | アイ・オー・データ機器で最新バージョンを確認して、インストール。

machusbhdd115.exe

CtrlとEscの入れ替え

Windows XP向けに作成した全ユーザー用のCTRLESC.regファイルで入れ替える。

Windows XP向けユーザー用のレジストは使用できない。

usrフォルダーのコピー

rodemのusrフォルダーをD:\にコピーする。
PATHにD:\usr\bin,D:\usr\dllを追加する。

usrフォルダをバックアップ対象に設定する。

Meadow 2.10

Meadowよりsetup-j.exeをダウンロード。

こちらは、枯れたものを使う。
Setup-ja.exeでインストールしたのは以下の4つ。

さらに、C/migemotamago CVS Head
を使うために、以前のsite-lispディレクトリを上書きする。

さらに、ホームディレクトリ下の以下の設定ファイルを、過去のものからコピー。

  • .eggrc
  • .emacs
  • .emacs.desktop
  • .lemacs.el
  • lib/elisp

FastCopy

FastCopyから、FastCopy208.zipをダウンロードして展開、setup.exeでインストール。

バックアップ用に試してみたが、特権ユーザーでないと、自分のフォルダー以外はコピーできないため、管理者権限で動作させる必要がある。

Windows 7では、しばらくは純正のバックアップを使用してみることにした。

CyberLink BD Solution 3D

Blu-rayドライブ付属のBlu-rayディスク関連パッケージをインストール。

OEMバージョンなので、フル機能ではない。
PowerDVD11 Ultraであれば、DLNA(DTCP-IP)対応なので、DIGAで録画した番組を直接見ることができるのだが、8,000円強とちょっと高い。

とりあえず、現状で不便はなさそうなので、この添付版ですませることにする。

アップデートはBlu-ray Disc Suiteで、すべてのパッチを見つけることができる。
とりあえず、現在存在したのは、PowerDVDのパッチLite-On.v2822_RiTA10_DVD110601-02.exe、Lite-On.v3120_RiTA10_32_DVD110811-01.exeをあてる。

FireFox 5.0.1

http://mozilla.jp/よりFirefox Setup 5.0.1.exeをダウンロード。

Firefoxは、bookmarkの移行は、Xmarkにて可能。
パスワードは、RoboFormにて可能。
アドオンは、再度選別し、必要なもののみいれればいい。

追加されているAdd-onについてはComputer - FireFox Add-onを参照。

Thunderbird 5.0

http://mozilla.jp/thunderbird/より、Thunderbird Setup 5.0.exeをダウンロード。

Profileデータをrodemの「C:\Documents and Settings\\Application Data\Thunderbird\Profiles\」から「D:\Users\\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\」にコピーする。

Add-onも含めすべての設定が引き継がれる。

Adobe Creative Suite 2

インストールするのは、Illustrator、PhotoShop、Indesignのみ。

インストールCDのルートのsetup.exeを起動しようとするとエラーになるので、"Adobe Creative Suite2"の中の、Setup.exeを起動する。

また、デフォルトのインストール先であるC:\Program Files(x86)\Adobeも"C:\Programs"を作成し、"C:\Programs\Adobe"にインストールした。これは、インストーラが既定のパスを不正な文字列が含まれていると拒否するため。

しかし、このPragramsというパスはUACを回避するのにも役立つという副作用がある。UACにじゃまされるソフトは今後ここにインストールする。

Adobe Acrobat 8

CDからインストール。

64bit版のOSにAcrobat8をインストールしようとすると、「AdobePDF.dllが無い」といわれるので、CDから別途コピーして場所を指定してやる。

Picasa

Picasaウェブアルバムより、picasa38-setup.exeをダウンロード、インストール。

インストール後すぐに[ツール]-[フォルダマネージャ]で監視フォルダの変更をする。

TMPGEnc Video Mastering Works 5 Ver.5.1.0.46

インストール後、rodemからユーザーフォルダの「TMPGEnc Video Mastering Works 5\Template」を移動する。

DVDFab Passkey 8.0.36

QuickTime 7.7

ほとんど使うことはないのだが、MPGEnc Video Mastering Worksの起動時に警告が出るし、Pro版も購入してあることだし、一応インストールしておく。

アップル - QuickTime - ダウンロード

Explzh

Explzh - 多形式に対応した、圧縮・解凍ツールより、explz582.exeをダウンロード、インストール。

インストール時に関連付けはしておくべき。

また、インストール後すぐに、[ツール]-[オプション]内の、[フォルダ]-[デフォルトのフォルダ]で、解凍、保存先を[書庫のフォルダ]に変更しておく。

さらに、[シェルエクステンション]-[基本設定]で、[シェル統合機能有効]にして[圧縮時設定]の[デフォルトの書庫形式]をZIPに変更しておく。

VLC 1.1.11

今回は、いつものVLCからちょっと変えて、MPlayerのGUIフロントエンドであるSMPlayerを使ってみようかと考えたが、ぱっと見で指定位置からの再生オプションが見当たらない。

MPlayer自体は良くできたソフトであり使ってみたかったのだが、詳しく調べるのも面倒なので、結局VLCを使うことにした。

http://www.videolan.org/vlc/からvlc-1.1.11-win32.exeをダウンロードしてインストール。

WhiteBrowser 0.7.2.2

サムネイルを利用するため、Program FilesのバックアップであるWhiteBrowserフォルダをProgramsフォルダにそのままコピー(Program Filesにコピーすると、UACの関係でうまく動作しない)。

その後、最新版がWhiteBrowser @WIKI - トップページにあれば、ダウンロードして、上書きする。

インストールフォルダをバックアップ対象に設定する。

CCCP 2011-07-30

CCCPからCombined-Community-Codec-Pack-2011-07-30.exeをダウンロードしてインストール。

CCCP同梱のMPC-HCでは、Direct3D(D3DX9)が必要だとメッセージが表示されるので、DirectX 9.0cをインストールする。

DirectX エンド ユーザー ランタイム Web インストーラ (2010/02/05)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=2da43d38-db71-4c1b-bc6a-9b6652cd92a3

MPC-HCでレジューム機能を使えるように設定しする。

[Options]で[Player]から、以下の項目をチェックする。

  • [History]-[Keep history of recently opened files]
  • [History]-[Rememver DVD position]、[History]-[Rememver File position]

また、リサイズの時に、アスペクト比が変らないように、[Options]で[Player]から、以下の項目をチェックする。

  • [other]-[Limit window proportions on resize]

Avisynth

WhiteBrowserでサムネイルの作成に利用するために導入する。

Main Page - AvisynthからAvisynth_258.exeをダウンロードして、インストール。

UWSC

UWSCより、uwsc47a.zip(Ver4.7a)をダウンロードして、展開コピー。

ついでに、~\lib\uwsc内の必要なスクリプトのショートカットを、D:\Users\nor\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\SendToに作っておく。

Microsoft Office 2003

2003と2007を共存させるためには古いバージョンからインストールする必要がある(2003以外でも同じ)。

ただし、Outlook 2007だけは、共存できないので、カスタムインストールでOutlookのみはずして、インストールする。

ServicePack 3(Office2003SP3-KB923618-FullFile-JPN.exe)をインストールする。

自作のperlsonal.xlsおよび、http://hydro.iis.u-tokyo.ac.jp/~agata/archive/software/XLS2HTMLTable/よりXLS2HTMLTable.xlaをダウンロードして、D:\Users\nor\AppData\Roaming\Microsoft\AddInsにシンボリックリンクを作成する。

C:\Program Files (x86)\Microsoft Office\OFFICE11XLSTARTからD:\Users\nor\AppData\Roaming\Microsoft\AddInsに修正(2012・01・30)

Microsoft Office 2007

Office 2003(Word、Excel、PowerPoint)を共存させるために、[アップグレード]をクリックする前に、[ユーザー設定]をクリックし、「以前のバージョンをすべて残す」を選ぶ。

ServicePack 2(office2007sp2-kb953195-fullfile-ja-jp.exe)をインストールする。

Office 2003でも行った、perlsonal.xls、XLS2HTMLTable.xlaのシンボリックリンクをC:\Program Files (x86)\Microsoft Office\OFFICE12\XLSTARTに作成する。

VMWare Player 3.1.4

XP ModeとVMWareのどちらを使用するか悩んだが、実用面からもWindows以外にも親和性が高そうな、VMWare Playerを使用することにする。

VMware-player-3.1.4-385536.exeをVMWareからダウンロードしてインストール。

Skype

Skypeより最新版のSkypeSetup.exeをダウンロードして、インストール。

WinSCP 4.3.4

WinSCPからwinscp434setupnocandy.exeをダウンロードして、新規インストール。

まず、WinSCPのプロパティを開き、[互換性]タブの[特権レベル]-[管理者としてこのプログラムを実行する]をチェックする。

そしてWinSCPを起動し、設定の保存先をWinSCP.iniに変更。

また、言語ファイルは、ログインダイアログの下のLanguagesボタンから[Get More]を選択。開いたページから取得できる日本語ファイルjp.zipを展開したものをC:\Program Files\WinSCPにコピーする。

そして、いったん終了し、以前のWinSCP.iniをC:\Program Files\WinSCPにコピーする。

Webで検索したところ、「VirtualStoreを使用して設定を保存する」という記述が見つかったが、今回はうまくVirtualStoreが作成されなかった。

インストールフォルダをバックアップ対象に設定する。

Google Chromeもいっしょにインストールされるが、そのままテスト用に使うことにする。

Jane Style

以前のProgram Files内のものをそのままコピー。
ついでなので、3.72を2ちゃんねる専用ブラウザ 「Jane Style」からjane372.zipをダウンロードして、上書き。

インストールフォルダをバックアップ対象に設定する。

秀丸エディタ 8.10

http://hide.maruo.co.jp/software/hidemaru.htmlより64bit版hm810_x64_signed.exeをダウンロードしインストール。

以前のProgram FilesのHidemaruフォルダの中にある、マクロファイル(.mac)、キー定義ファイル(.key)、設定ファイル(.reg)を%HOME%\lib\hidemaruにコピーする。

キー定義と設定を復元、[その他]-[動作環境]から[環境]を選び、[マクロファイル用のフォルダ]、[設定ファイル用のフォルダ]に「%HOME%\lib\hidemaru」を設定する。

また、バックアップフォルダを環境変数TMPに設定する。

Capture STAFF - Light - Ver.0.29テスト版

femt's home pageからcapt29test.zipをダウンロード、展開して、フォルダごとc:\Programsフォルダにコピーする。
Location.TXTの中のLocationの値を変更するとコンフィグファイルのほぞん場所を変更できるとあったが、c:\Programsにおいたためか、うまく動作せず、アプリケーションフォルダ内に作成された。

まあ、大きな問題ではないので、そのままにする。

ただし今後は、インストール直後に画像の保存先、保存形式、命名規則などをきちんと設定してやる必要がある。

VIX

K_OKADA's WebPageよりvix221.lzhをダウンロードして、Programsにコピー。

以前のフォルダをそのままコピーしても可。

mp3infp Ver.2.54i/u7

配布元のWin32工作小屋のサポートBBSにて、64bit対応のUnicode版mp3infp254i_u7.7zが公開されていたのでインストール。

真空波動研 110813

黒羽製作所から、sinkuhadouken_110813.zipをダウンロードして展開、Programsにコピー。

AVIUtl

今後あまり使うこともないと思うが、一括処理には便利なので旧ファイル群をProgramsにコピーしておく。

Flexible Renamer

Flexible Renamerから、FlexRena84.zipをダウンロードして展開、Programs\FlexibleRenamerにコピーする。

Lagarith v1.3.25

Lagarith Lossless Video CodecからLagarithSetup_1325.exeをダウンロードしてインストール。

QMP

Quintessential Playerよりqmp_5.0.121.exeをダウンロードしてインストール。管理者として起動するようにプロパティを設定する。

QMP(仮)から、一括日本語化パッチQMP121JA_full.zipをダウンロードして、展開後、QMPを終了してインストール。

まず、ファイル名の自動生成ルールを設定する。

MP3エンコードを行うには、以前はLAMEのDLLを入れていたが、最新のDLLではタグを付加した後にエラーが発生する。この結果ヘッダの一部が壊れてしまうので、
CLI Encoderとlame.exeによるエンコードを行う。

RareWaresより、lame3.98.4-64.zipをダウンロード、lame.exeをd:\usr\binにコピーする。なお、DLLの場合は64bit版は使用できない。

QPlug-ins | Download QPlug-ins software for free at SourceForge.netからenc_CLIEncoder_v1_7_3.exeをダウンロードしてインストール。

なお、曲の波形からタグ情報を取得することもできるMusicIDという機能もある。MusicIDでタグ情報の取得

Visual Basic 6.0 SP6 ランタイムライブラリ

http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/util/se188840.htmlよりダウンロードして、展開、インストール。

DVDFlick

DVD Flickから、SourceForge経由で、dvdflick_setup_1.3.0.7.exeをダウンロードしてインストール。

そして、DVD Flick 勝手に日本語化よりDVD Flick 1.3.0.7 build 738用 日本語化パッチ release2、dvdflick_1.3.0.7_b738_jp_patch_r2.zipをダウンロードして、展開、パッチを当てる。

パッチでは、DVD FlickのインストールフォルダはデフォルトではProgram Filesになっているので、Program Files(x86)を自分で指定してやる必要がある。

DreamWeaver 8

インストール後に、8.0.2へのアップデータdw8_802_update_jp.exe を適用する。

TeraTerm 4.71

Tera Term プロジェクト日本語トップページ - SourceForge.JPより、teraterm-4.71.exeをダウンロードして、マクロなどのオプションを外してインストール。

日本語WinMerge 2.12.4+-jp-28 2011-11-24

WinMerge 日本語版より、WinMerge-2.12.4-jp-28-x64-Setup.exe.zipをダウンロードして実行。

さらに、Excel用プラグイン、ExcelToText.sct.zipもダウンロードして、MergePluginsフォルダにコピーする。

AHCIの有効化

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年8月 5日 22:48
  • System | earth

ホットプラグは使用する予定はないが、NCQはあると嬉しい。

Windows 7では、レジストリの変更のみで簡単に有効にできるのだが、Windows XPは...

Windows 7

regeditでレジストリを変更する。

HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\Services\Msahciの「Start」の値を「0」にする。

この後、BIOSでAHCIモードに変更し、再起動後にデバイスマネージャでAHCIが有効になっているか確認する。

http://support.microsoft.com/kb/922976/ja

Windows XP

Windows XPにはAHCIドライバが入っていないため、別途AHCIドライバを導入してやる必要がある。

これについては、「懲りないねっと[はかせのBlog.jp]: AHCIモードをWindowsXPで使用する」に詳しい解説がある。

そのためには、Intel Matrix Storage Managerを導入してやる必要があるのだが、Intelのサイトにあるそれらしきものはすべて「スペックを満たしていない」と言われて、インストールが途中で終了してしまう。

また、ASUSのWebサイトでIntel Rapid Storage Technology driver software V10.1.0.1008(IRST_V10101008_XPVistaWin7.zip)をみつけてダウンロードしてみたが、32bit XP対応となっていたのにXPには導入できず。

メーカーは違うのだが、以下のドライバ(h67_raid.zip)を導入し、IDE→AHCI変更ツール(ahcitool02_2_x86.zip)を使用することにより動作したという記述をWebで見掛けたため、やってみたが、うまく行かず...

ZOTAC - It's time to play! - Document Details | H67 AHCI/ RAID driver

earthではXPを使うことは、ほぼ無いだろうということで、XP使用時にはAHCIモードからIDEモードにすることにした。

そもそも、IDE→AHCI変更ツールのページには「Intelドライバ使用」とあるが、P8H67Vいインストール可能なドライバをIntelサイトで見つけることができない。

P8H67-V付属ドライバ/ソフト

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年8月 5日 22:39
  • System | earth

ASUS P8H67-Vの添付CDには、いくつものドライバ/ソフトが添付されている。

そこで、必要なもの、不要なものを検討した。

ドライバ

  • インテルチップセットドライバ 必要
  • Realtek Audio ドライバ 必要
  • Atheros AR8151 PCI-E LAN ドライバ 必要
  • Browser Configuration ユーティリティ 不要(というよりも、余計なことをするので禁止)
  • Intel Graphics Accelerator 必要
  • Management Engine Interface 必要
  • USB 3.0 ドライバ 必要

ユーティリティ

  • Norton Internet Security 2011 不要
  • Atheros Ethernet ユーティリティ 不要
  • Microsoft DirectX 9.0c 不要
  • Adobe Reader 9 不要
  • ASUS AI Suite II TurboV:不要、EPU-6 Engine:不要、ASUS Update:必要、ASUS PC ProbeII:必要
  • ASUS Ai Charger 不要
  • Disk Unlocker 不要

UsersフォルダをDドライブに移す

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年8月 5日 22:03
  • System | earth

とあるプログラマの休日 ? Windows7でUsersを移動」を参考に、インストール時にUsersとProgramDataをDドライブに移動する。

Windows7を通常通りにインストール開始する。
途中に再起動された後、新規ユーザの登録画面が表示されたら、SHIFT+F10を押す。
コマンドプロンプトが表示されるので、コマンドラインにて以下のコマンドを実行する。

C:> robocopy "C:\Users" "D:\Users" /E /COPYALL /XJ
C:> robocopy "C:\ProgramData" "D:\ProgramData" /E /COPYALL /XJ

コピーが完了したら、Cドライブに残っている2つのフォルダを削除し、Dドライブへコピーしたディレクトリへのジャンクションを作成する(これにより、C:\Usersへアクセスが、自動的にD:\Usersへのアクセスとなる)

rmdir "C:\Users" /S /Q
mklink /J "C:\Users" "D:\users"
rmdir "C:\ProgramData" /S /Q
mklink /J "C:\ProgramData" "D:\ProgramData"

しかし、C:\ProgramDataは使用中なので、ProgramDataについてはコマンドが失敗する。

そのまま、次の手順へ。

ジャンクションの機能を無視してC:\Usersなどを直撃するアプリのために、システム側の設定も変更する。コマンドラインでregedit.exeを実行。

HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\ProfileListの以下のキーの値を%SystemDrive%からD:に変更する

(既定) REG_SZ 値の設定無し
Default REG_EXPAND_SZ D:\Users\Default
ProfilesDirectory REG_EXPAND_SZ D:\Users
ProgramData REG_EXPAND_SZ D:\ProgramData
Public REG_EXPAND_SZ D:\Users\Public

regedit.exeとコマンドプロンプトを終了させ、通常通りユーザの追加作業を行う。

インストールが完了し使用可能状態となるが、一旦再起動させた後にログオンし、先ほど削除できなかったフォルダを削除する(コマンドプロンプトを管理者で実行し、7の手順を実行)

ログオンし、環境変数も変更する。

ただ、この手順、CドライブをSSDにしている場合などにはいいが、単にドライブを別にしたいだけであれば、ドキュメント、マイピクチャ、マイミュージックなどをDドライブに移し、ProgramDataなどは標準のバックアップにまかせてしまっても良いような気がする。

Windows 7インストール

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年8月 5日 21:58
  • System | earth

Windows 7のインストール時には、P8H67-V用のネットワークドライバが存在しないので、ネットワークはインストール後に設定する。

また、システムとユーザディスクを切り離して運用するために別項の手順を踏む。

それ以外は、とくに問題なくインストールは進む。

Windows XP/7のマルチブート

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年8月 5日 21:24
  • System | earth

Windows 7で動作しないソフトは、それほど多くはないと思うが、それでも、Premiere 6.5など、現在使用しているソフトで動作しないらしいものは存在する。

そこで、ライセンスも余っていることだし、XPとのマルチブート構成を構築することにする。

Windows XPを先にインストールしてあれば、Windows 7のインストールにより、自動的にマルチブート構成になるのだが、Windows XPを後からインストールした場合、ブートローダがWindows7のBOOTMGRから、XPのNTLDRに書き換えが行われる。そしてNTLDRではBOOTMGRを検出不可のため、Windows7が起動不可となってしまう。

これを修復するためには、Windows 7のDVDで起動して、「コンピュータを修復する」から「スタートアップ修復」を選ぶとWindows 7が起動するように修復される。

ただし、この場合今度Windows XPの起動ができなくなる場合があるので、bcdeditを使用して、BCDストア情報を編集する。

C:\> bcdedit /create {ntldr}
C:\> bcdedit /set {ntldr} device boot
C:\> bcdedit /set {ntldr} path \ntldr
C:\> bcdedit /set {ntldr} description "Windows XP"
C:\> bcdedit /set {ntldr} {ntldr} /addlast

EeePCのWindows再インストール

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年8月 2日 11:43
  • System | lead

ついにleadのCドライブがいっぱいになってしまい、Windows Updateもできなくなってしまったので、クリーンインストールを行うことにした。

添付のDVDから出荷時状態にリカバーできるのだが、この際だからnLiteを使用して可能な限り小さいWindowsを作ることにした。

2011/09/04 一部修正

参考サイト

nLite - 初めの一歩 - EeePC 900シリーズ Wiki - livedoor Wiki(ウィキ)
■WEBLOG BEHAVIOR::■EeePC 901 nLiteでXP HOME軽量化

アクティベーション不要にするためにの準備

実は、以下の作業を行ってもアクティベーション不要にはできなかったので次回以降は行わない(具体的には、取得したプロダクトキーが受け付けられなかった)。

まず、アクティベーションを不要にするために、以下の作業を実施する。

リカバリ前のWindows(プリインストールの状態)で、WINDOWS\System32フォルダ以下のOEMBIOSファイル4つ(OEMBIOS.BIN, OEMBIOS.CAT, OEMBIOS.DAT, OEMBIOS.SIG)を個別にCAB圧縮し、拡張子の最後を"_"に置換(つまり、.BI_ .CA_ .DA_ .SI_)する。OEMBIOS.CATについては、WINDOWS\System32\CATROOTの下のさらに下にある可能性がある。

これらの4つのファイルを、後でnLiteで作成したi386フォルダに入れる。

さらにkeyfinderなどのツールを使って調べて出てくるProduct-Keyを調べる。これは本体裏のシールのものとは異なる。

Keyfinder | Magical Jelly Beanから、KeyFinderInstaller.exeを取得、EeePCにインストールして、Product-Keyを調べる。

Windowsのインストールの際にはこのProduct-Keyを入力する。

nLiteによる、Windows XP Homeインストールディスクの作成

http://www.nLiteos.com/から、v1.4.9.1のSelf-extracting archiveであるnLite-1.4.9.1.exeをダウンロードして実行すると、展開されるだけでなく、Program Filesにインストールされて、スタートメニューへの追加まで行われる(インストーラーバージョンとの違いは何だろう?)。

http://www.nLiteos.com/から、v1.4.9.1のInstallerであるnLite-1.4.9.1.installer.exeをダウンロードして実行する。Self-extracting archiveでもProgram Filesにコピーされてスタートメニューへの追加まで行われるが、インストーラーバージョンであれば、必要であれば.NET Framework 2.0がインストールされる。
(2011/09/04 修正)

作業ディレクトリとして、901Win(任意の名前)というフォルダをつくり、EeePCのDVDよりi386XPフォルダをi386という名前でコピーする。

901Winフォルダに、WIN51、WIN51IC、WIN51IC.SP3という3つの中身が空のファイルを作成する。

そして、nLiteの起動。

■WEBLOG BEHAVIOR::■EeePC 901 nLiteでXP HOME軽量化より取得した、nLiteの設定ファイル「080822_behavior.INI」を読み込み、これを元に設定を行う。

といっても、変更するのは基本的に「手動インストールとアップグレード」を削除しないようにすることのみ(CD以外からのインストールを可能にするため)。

ISOの作成直前に、アクティベーションを無くすために作成してあるOEMBIOS.BI_、OEMBIOS.CA_、OEMBIOS.DA_、OEMBIOS.SI_をi386フォルダにコピーする。
アクティベーション不要はあきらめたので上記は不要(2011/09/04 修正)

USBからのインストール

外付けのDVDドライブがあれば、nLiteで作成したインストールディスクで簡単にインストールできるのだが、DVDドライブは無いのでUSBからインストールできるWindows XPを作成する。

すべての手順はhttp://project-r.org/eeepc/xpinst-from-usb/を参考にした。

ドライバなどのインストール

実際のところ、ASUSのサイトにあがっているドライバとDVDに入っているものとは同じ場合も多いようだが、ASUSのサイトにあがっているものを優先してインストールする。

その手間とメリットを考えるとnLiteと統合しない方がよいだろう)。

ACPI Driver
ACPI.zip(バージョン V1.0.0.1 2009/06/12)
AsusSetup.exe
このドライバのインストール中に、Bluetooth(BT-253)ドライバのインストールも要求されるが、無視して作業を進める。

Chipset
Chipset_XP_080619.zip(バージョン V8.3.1.1011 2008/06/19)
AsusSetup.exe

VGA
VGA_XP_080619.zip(バージョン V6.14.10.4906 2008/06/19)
AsusSetup.exe

Audio
Audio-ALC269_V5_10_0_5704.zip(バージョン 5.10.0.5704 2010/01/18)
Setup.exe

インストール後「hhctrl.ocxが見つからない」というエラーが発生するので、hhctrl.ocxをwindows\system32フォルダにコピーする。

TouchPadDriver
Touchpad-ETD-V7_0_3_8.zip(バージョン 7.0.3.8 2010/01/18)
setup.exe

LAN
Lan-AAR8113-V1_0_0_30.zip(バージョン 1.0.0.30 2010/01/18)
Setup.exe

WLAN
Wlan-AWNE766-1_2_0_0.zip(バージョン V1.2.0.0 2008/10/14)
setup.exe

Bluetooth
Bluetooth_XP_080619.zip
AsusSetup.exe

SuperHybridEngine
SHE-1_16.zip(バージョン 1.16 2010/01/18)
SuperHybridEngine_1.16.exe

XP SP3 Record Fix
XP-SP3_uvcrecordfix.zip(バージョン V3.0 2009/01/19)
uvcrecordfix.exe

日本語サポートの追加

[コントロールパネル]-[地域と言語のオプション]を開き、[言語]タブのなかから[東アジア言語のファイルをインストールする]をチェックして[OK]する。

このときファイルが足りないといわれるので、インストールに使用したディスクの$WIN_NT$.~LS\I386フォルダと、EeePC添付のDVDから\i386XP内のLangフォルダをコピーしたフォルダを交互に指定しながらインストールする。

Program FilesをDドライブに逃がす

ASUSのサポートサイトにあるAutoC2D 3.0を使うと、Program FilesをDドライブに逃がすことができる。

ただしこのソフト、実際にはWindows Resource Kit Tools中のlinkd.exeを利用している。

そのためMappingC2D.exeを起動すると、自動的にWindows Resource Kit Toolsのダウンロードサイトが開くのでrktools.exeをダウンロードしてインストールする。

その後、Safemodeでの再起動などを経て、Program FilesがDドライブに逃がされ、リンクが張られる。

高速化他の設定

  • 仮想メモリのサイズを0にする。
  • 視覚効果を「パフォーマンスを優先する」にする。
  • My DocumentをDドライブに移動する。
  • インストール時にはネットワークが設定されていなかったので、ワークグループを「rally」にする。
  • CTRLキーの場所を入れ替える。
  • ディスクドライブの検索インデックスをつくらないようにする。

アプリケーションのインストール

AVG Free - Antivirus
Firefox 5
Thunderbird 5
Microsoft Word
Microsoft Excel
SugarSync
秀丸
Explzh for Windows
Meadow
MSIE
TeraTrerm
RoboForm-EveryWhere
ドコモ コネクションマネージャ 4.1.1
CCleaner 3.10.1525
Epson PM-A820、LP-1400プリンタドライバ

残る問題点

nLiteの設定時に足りないフォントあったのだろう。日本語が表示されない.。(2011/09/04 解決)

購入: Windows 7 Professional 64bit DSP版 SP1適用済

互換性を考えれば32bit版、将来性を考えれば64bit版。

いずれはノート用に32bit版も購入する可能性も高いので、今回は64bit版を購入。

Faith通販にて「Core i5 2400 BOX+ASUSTek P8H67-V REV 3.0+ASUS推奨メモリ TED38192M1333C9DC-AS お買い得3点セット!」との同時購入で15,239円(税別)。

EeePCのCドライブ軽量化

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年7月23日 04:16
  • System | lead
  • 仮想メモリをOFF
  • システムの復元に使う量を減らす
  • Windows Updateの使わないファイルを削除
    C:\WINDOWS\SoftwareDistribution\Download内のファイルを削除。
    C:\WINDOWSの「$」で始まるフォルダ群を削除
  • モデムドライバファイルをざっくり削除
    C:\WINDOWS\inf\mdm*
  • ドライバファイルの移動
    C:\WINDOWS\Driver Cache\i386をDドライブにコピーして、regeditでHKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Setup。再起動してC:\WINDOWS\Driver Cache\i386の中身を削除。

参考URL: 4Gamer.net ― Eee PC発売記念(?) この小さいマシンでゲームを動かしてみよう――その1:Windows XPを頑張って小さくしてみる(Eee PC)

rodem構築(2011/07/14版) 執筆中

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年7月15日 20:55
  • System | rodem

ハードディスク不調のため、Windowsの再インストール。

今回は、SP+メーカーによる、SP3のあたったインストール用ディスク作成は省き、前回のものを使用。

そして、以前の作業記録を元に、徐々に環境設定作業。

XPインストール

起動時にF8キーを押しながら、ブートドライブをCD-ROMにして起動。

今回は、既存のHDDにインストールするので、そのままHDDをCドライブとして使用可能。
PCカードリーダーがついているため、XPインストール時にHDDをCドライブとして認識してくれない。
そこで、インストール領域選択後、(フォーマットせずに)いったんキャンセル(ESC)。
選択した領域を削除し、再度領域選択するとCドライブとして認識する。

なお、DVDドライブのドライブ名を確認し、Dドライブでなければ、[コントロールパネル]-[管理ツール]-[コンピュータの管理]-[ディスクの管理]を使用して、Dドライブになるように修正する。

仮想メモリの設定

「ページングファイル無し」に設定して、一度再起動。

その後デフラグを行い、いくつかファイルをコピーするなどして最適化後のすきまを埋めた後に、初期サイズ、最大サイズともに4096にして再起動する。

M/B付属ドライバのインストール

XPのインストール完了後、まずは、M/B付属のドライバ類をインストール。入れたものは、

  • Atheros AR8121 PCI-LAN ドライバ
  • Intel Chipset Inf Update Program

ネットワークドライバを組み込んだら、固定IPアドレスなどを設定する。

Intel Graphics Acceleratorは、今回はビデオカードが入っているので、インストールしない。
VIA Audioドライバも、サウンドの出力はHDMI経由で行うので不要。

Windows Update

Windows Updateで基本的にはすべてのUpdateを適用。

.Net Framework 3.5

Catalyst Control Centerで.Net Framework 2.0以降が必要なのでMicrosoft Updateのカスタムの追加選択からインストール。

それ以外にも、Windows Media Player 11、フォント他必要そうなものをインストール。

Radeon HD5450用ドライバ

http://www.ask-corp.jp/より、111-6_xp32.exeをダウンロードして実行。

Catalyst Control Center 11.6

Avira AntiVir Personal

http://www.avira.com/より、avira_antivir_personal_jp.exeをダウンロードして実行。

Logicool MX518用マウスドライバ

ロジクールから、setpoint630j_smart.exeをダウンロードしてインストール。

DVD-Multi用ドライバとソフトウェア

付属のDVD-Multi用のドライバ、およびソフトウェアをインストール。

CyberLink DVD Suiteからは、PowerDVD、Neroからは、Nero Expressのみ。

PowerProducerは、DVD MovieWriterを使用するので不要。
InCDはパケットライトソフトウェアなので不要。SecurDisc viewerも対応したファイルを使うことはないので不要。

FastCopy

FastCopyから、FastCopy208.zipをダウンロードして展開、setup.exeでインストール。

マッハUSB 1.15

サポートライブラリ | マッハUSB for HDD | I-O DATA | アイ・オー・データ機器で最新バージョンを確認して、インストール。

machusbhdd115.exe

ホームディレクトリの設定

C:\homeを作成。マイドキュメントフォルダに設定する。
また、ユーザ環境変数HOMEをc:\homeに設定する。

その後、old\110603というフォルダを作成し、以前のホームディレクトリの内容をコピーする。

この中から、必要に応じて、新しいhomeディレクトリに移動する。

環境変数の設定

PATHに"c:\usr\bin;c:\usr\dll"を追加。

TMP、TEMPを"c:\tmp"に変更。

FireFox 4.0.1

Mozilla Japan - 次世代ブラウザ Firefox とメールソフト Thunderbird の公式サイトよりFirefox Setup 4.0.1.exeをダウンロード。

インストール、Firefoxを起動せずに、以前のC:\Documents and Settings\nor\Application Data\Mozillaをコピーしてから起動。
Add-onも含めすべての設定が引き継がれる。

追加されているAdd-onについてはComputer - FireFox Add-onを参照。

Thunderbird 3.1.10

無料メールソフト Thunderbird - Windows 7 対応メールソフトの決定版より、Thunderbird Setup 3.1.10.exeをダウンロード。

インストール、Thunderbirdを起動せずに、以前のC:\Documents and Settings\nor\Application Data\Thunderbirdをコピーしてから起動。
Add-onも含めすべての設定が引き継がれる。

以前の汎用ディレクトリのコピー

  • \usr

ワークグループの設定

ワークグループを「Rally」に設定する。

秀丸エディタ 8.0.4

以前のProgram FilesのHidemaruフォルダを、新しいProgram Filesにコピー。
http://hide.maruo.co.jp/software/hidemaru.htmlよりダウンロードしたhm804_signed.exeをインストール、その後キー定義と設定を復元する。

Meadow 2.10

Meadowよりsetup-j.exeをダウンロード。

こちらは、枯れたものを使う。
Setup-ja.exeでインストールしたのは以下の5つ。

  • Meadow
  • gnuserv
  • ImageMagick
  • Mule-UCS
  • yatex

さらに、C/migemotamago CVS Head
を使うために、以前のsite-lispディレクトリを上書きする。

また、cmigemo.exeを使用するために、以前の\usr\binディレクトリをコピーしてパスを通しておく。

さらに、ホームディレクトリ下の以下の設定ファイルを、過去のものからコピー。

  • .eggrc
  • .emacs
  • .emacs.desktop
  • .lemacs.el
  • .lemacs.elc
  • .recentf
  • lib/elisp

CtrlとEscの入れ替え

自作のCTRLESC.regファイルで、入れ替える。

Microsoft Office 2003

C:\Program Files\Microsoft Office\OFFICE11\XLSTARTに自作のマクロファイルのショートカットを置く。

さらに、http://hydro.iis.u-tokyo.ac.jp/~agata/archive/software/XLS2HTMLTable/index.htmlで公開されているXLS2HTMLTable Version0.6.05βを有効にするために、C:\home\lib\xls2htmltable\XLS2HTMLTable.xlaのショートカットをC:\Program Files\Microsoft Office\OFFICE11\XLSTARTに置く。

Microsoft IME ユーザ辞書

Microsoft IME 辞書ツールを使い、過去の\Documents and Settings\nor\Application Data\Microsoft\IMJP9_0\imjp9u.dicから登録をインポートする。

RoboForm 7.3.2

RoboFormから、RoboForm-Everywhere-Setup.exeをダウンロードしてインストール。

Explzh

Explzh - 多形式に対応した、圧縮・解凍ツールより、explz582.exeをダウンロード、インストール。

インストール時に関連付けはしておくべき。

また、インストール後すぐに、[ツール]-[オプション]内の、[フォルダ]-[デフォルトのフォルダ]で、解凍、保存先を[書庫のフォルダ]に変更しておく。

さらに、[シェルエクステンション]-[基本設定]で、[シェル統合機能有効]にして[圧縮時設定]の[デフォルトの書庫形式]をZIPに変更しておく。

VMWare Player 3.1.4

以前のMy Virtual Machinesを自動検索させるため、homeにコピーしてから、VMware-player-3.1.4-385536.exeをVMWareからダウンロードしてインストール。

また、VMWareのスナップショットを簡単に利用するために、NHMからNHMZM5A.LZHをダウンロードして展開、Program Filesにコピー。

Adobe CS2

CDよりIllustrator、InDesign、Photoshopのみをインストール。

Adobe Acrobat Ver.8

CDよりインストール。

Visual Studio 6

CDよりインストールした後に、アップデートファイルVB60SP6-KB957924-v2-x86-JPN.msiを適用。

プリンタ PM-A820関連

PM-A820 用プリンタドライバとCDレーベル印刷ソフトEPSON Multi-Print Quicker Windowsをインストール。

MyEpsonからダウンロードしてインストーラを実行。

  • PM-A820 用プリンタドライバ 6.52: a820f652.EXE
  • EPSON Multi-Print Quicker Windows用 Ver.2.21: mpq221.EXE
  • EPSON Scan Ver.3.04(スキャナドライバ) a82ex30u.EXE
  • EPSON Scan用 ICM アップデータ esicm120.EXE

BackupF2F Ver.0.5.6

全部フリー!STEINのミニミニ工房(自作フリーソフト公開中)から、BackupF2F056.EXEをダウンロードして実行、出来たフォルダをProgram Filesにコピーする。

そして、ログディレクトリをc:\tmpに、ファイル名をbackup.txtに設定する。

UWSC

UWSCより、uwsc47.zip(Ver4.7)をダウンロードして、展開コピー。

WinSCP 4.3.3

WinSCPからダウンロードして、新規インストール。

winscp433setup.exe

その後いったん起動し、設定の保存先をWinSCP.iniに変更。
また、言語ファイルは、ログインダイアログの下のLanguagesボタンから[Get More]を選択。開いたページから取得できる日本語ファイルをC:\Program Files\WinSCPにコピーする。

そして、いったん終了し、以前のWinSCP.iniをC:\Program Files\WinSCPにコピーする。

また、自動実行スクリプトのショートカットを必要に応じて以下のように作成する。

"C:\Program Files\WinSCP\WinScp.exe" /console /script=c:\home\lib\winscp\schdat.txt

Jane Style

以前のProgram Files内のものをそのままコピー。
ついでなので、3.71を2ちゃんねる専用ブラウザ 「Jane Style」からjane371_setup.exeをダウンロードして、上書きインストール。

WhiteBrowser 0.7.2.2

サムネイルを利用するため、Program FilesのバックアップであるWhiteBrowserフォルダをそのままコピー。

その後、最新版 WhiteBrowser0.7.2.2.zip をWhiteBrowser @WIKI - トップページからダウンロードして、上書きする。

データベースはhome\lib\whitebrowser内にあるので、バックアップからリストアして指定する。

Capture STAFF - Light - 2.8

femt's home pageにcaptst28.zipより新しいものがあがっていないかをチェック。
あがっていればダウンロード、展開したものを、Program Filesにコピーする。

設定を引き継ぐ場合は、以前のプログラムフォルダ内のCapt_st.INIをコピーする。

新しいものが無ければ、バックアップのCaptstフォルダをそのままProgram Filesにコピーする。

MoneyLook3 with Yahoo! JAPAN

MoneyLook3 Yahoo版から、setup.exeをダウンロードしてインストール。

その後、バックアップされたデータをインポートする。

ただし、インポート時に「MoneyLookがYahoo Japanとの提携を終了した」というメッセージが表示された。今後は、Yahoo版でないMoneyLookを使用したほうが良いかもしれない。

ActivePerl

ASPN : PerlよりActivePerl-5.12.4.1205-MSWin32-x86-294981.msiをダウンロードしてインストール。

Picasa

Picasaウェブアルバムより、picasa38-setup.exeをダウンロード、インストール。

インストール後すぐに[ツール]-[フォルダマネージャ]で監視フォルダの変更をする。

VIX

K_OKADA's WebPageよりvix221.lzhをダウンロードして、Program Filesにコピー。

以前のフォルダをそのままコピーしても可。

Open Command Window Here

PowerToys for Windows XPのOpen Command Window Hereをインストール。

cmdhereja.zipを展開、その中にオリジナルのCmdHerePowertoySetup.exeをコピーして、CmdHerePowertoySetupJ.exeを実行する。

CAMM-1 DRIVER for Windows2000/XP/NT4.0 Ver.2.70

Roland DG CM-12用ドライバ。d029270j.exe

http://www.rolanddg.co.jp/download/cutting/driver/winnt_camm1.htmlで最新版を確認してインストール。

rodemにはプリンタポートが無いので、comポートでインストールする。

読んde!ココ Ver.9

インストール後、YD902.EXEによるパッチをあてる。

Tera Term 4.70

VNCが動作しない場合も、loplassに接続できるように、Tera Termをインストール。

teraterm-4.70.exe

Tera Term プロジェクト日本語トップページ - SourceForge.JP

VNC-Viewer 4.1.3

RealVNCよりvnc-4_1_3-x86_win32_viewer.exeをダウンロード、これ自体が実行ファイルなのでショートカットを作成する。

これ以外のものに関しては、前回の作業記録を参照。

VNC-Viewer 4.1.3

RealVNCよりvnc-4_1_3-x86_win32_viewer.exeをダウンロードしてProgramsにコピー、これ自体が実行ファイルなのでショートカットを作成する。

rodem再インストール

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年7月13日 20:50
  • System | rodem

Daemon Toolsをアンインストールした結果、遅延書き込みエラーの発生は以前に比べて減ったが、まだ発生する。

HDD自体の破損の可能性もあるが、ファイルシステムのみの崩壊の可能性にかけて、rodemのディスクを再フォーマット、再インストールを行うことにする。

まず、必要なファイルをすべて外部USBディスクにフルバックアップ。
CHKDSKによるファイルシステムの修復も考えたが、結局2度手間になってしまうのもいやなので、最初から再インストールすることにした。

rodem構築(2011/06/03版)

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年6月 4日 18:45
  • System | rodem

ハードディスク不調のため、入れ替えてWindowsの再インストール。

今回は、SP+メーカーによる、SP3のあたったインストール用ディスク作成は省き、前回のものをしよう。。

そして、以前の作業記録を元に、徐々に環境設定作業。

XPインストール

起動時にF8キーを押しながら、ブートドライブをCD-ROMにして起動。

PCカードリーダーがついているため、XPインストール時にHDDをCドライブとして認識してくれない。
そこで、インストール領域選択後、(フォーマットせずに)いったんキャンセル(ESC)。
選択した領域を削除し、再度領域選択するとCドライブとして認識する。

なお、DVDドライブのドライブ名を確認し、Dドライブでなければ、[コントロールパネル]-[管理ツール]-[コンピュータの管理]-[ディスクの管理]を使用して、Dドライブになるように修正する。

M/B付属ドライバのインストール

XPのインストール完了後、まずは、M/B付属のドライバ類をインストール。入れたものは、

  • Intel Chipset Inf Update Program
  • Atheros AR8121 PCI-LAN ドライバ

前回インストールしたIntel Graphics Acceleratorは、今回はビデオカードが入っているので、インストールしない。
VIA Audioドライバも、サウンドの出力はHDMI経由で行うので不要。

Windows Update

Windows Updateで基本的にはすべてのUpdateを適用。

.Net Framework 4

Catalyst Control Centerで.Net Framework 2.0以降が必要なのでMicrosoft Updateのカスタムの追加選択からインストール。

それ以外にも、Windows Media Player 11、フォント他必要そうなものをインストール。

Radeon HD5450用ドライバ

http://www.ask-corp.jp/より、11-5_xp32.exeをダウンロードして実行。

Catalyst Control Center 11.5

Avira AntiVir Personal

http://www.avira.com/より、avira_antivir_personal_jp.exeをダウンロードして実行。

Logicool MX518用マウスドライバ

ロジクールから、setpoint622j_smart.exeをダウンロードしてインストール。

DVD-Multi用ドライバとソフトウェア

付属のDVD-Multi用のドライバ、およびソフトウェアをインストール。

CyberLink DVD Suiteからは、PowerDVD、Neroからは、Nero Expressのみ。

PowerProducerは、DVD MovieWriterを使用するので不要。
InCDはパケットライトソフトウェアなので不要。SecurDisc viewerも対応したファイルを使うことはないので不要。

仮想メモリの設定

「ページングファイル無し」に設定して、一度再起動。

その後デフラグを行い、いくつかファイルをコピーするなどして最適化後のすきまを埋めた後に、初期サイズ、最大サイズともに4096にして再起動する。

FastCopy

FastCopyから、FastCopy208.zipをダウンロードして展開、setup.exeでインストール。

ホームディレクトリの設定

C:\homeを作成。マイドキュメントフォルダに設定する。
また、ユーザ環境変数HOMEをc:\homeに設定する。

その後、old\110603というフォルダを作成し、以前のホームディレクトリの内容をコピーする。

この中から、必要に応じて、新しいhomeディレクトリに移動する。

FireFox 4.0.1

Mozilla Japan - 次世代ブラウザ Firefox とメールソフト Thunderbird の公式サイトよりFirefox Setup 4.0.1.exeをダウンロード。

インストール、Firefoxを起動せずに、以前のC:\Documents and Settings\nor\Application Data\Mozillaをコピーしてから起動。
Add-onも含めすべての設定が引き継がれる。

追加されているAdd-onについてはComputer - FireFox Add-onを参照。

Thunderbird 3.1.10

無料メールソフト Thunderbird - Windows 7 対応メールソフトの決定版より、Thunderbird Setup 3.1.10.exeをダウンロード。

インストール、Thunderbirdを起動せずに、以前のC:\Documents and Settings\nor\Application Data\Thunderbirdをコピーしてから起動。
Add-onも含めすべての設定が引き継がれる。

以前の汎用ディレクトリのコピー

  • \usr
  • \prj

ワークグループの設定

ワークグループを「Rally」に設定する。

秀丸エディタ 7.1.1

以前のProgram FilesのHidemaruフォルダを、新しいProgram Filesにコピー。
http://hide.maruo.co.jp/software/hidemaru.htmlよりダウンロードしたhm803_signed.exeをインストール、その後キー定義と設定を復元する。

Meadow 2.10

Meadowよりsetup-j.exeをダウンロード。

こちらは、枯れたものを使う。
Setup-ja.exeでインストールしたのは以下の5つ。

  • Meadow
  • gnuserv
  • ImageMagick
  • Mule-UCS
  • yatex

さらに、C/migemotamago CVS Head
を使うために、以前のsite-lispディレクトリを上書きする。

また、cmigemo.exeを使用するために、以前の\usr\binディレクトリをコピーしてパスを通しておく。

さらに、ホームディレクトリ下の以下の設定ファイルを、過去のものからコピー。

  • .eggrc
  • .emacs
  • .emacs.desktop
  • .lemacs.el
  • .lemacs.elc
  • .recentf
  • lib/elisp

CtrlとEscの入れ替え

自作のCTRLESC.regファイルで、入れ替える。

Microsoft Office 2003

C:\Program Files\Microsoft Office\OFFICE11\XLSTARTに自作のマクロファイルのショートカットを置く。

Microsoft IME ユーザ辞書

Microsoft IME 辞書ツールを使い、過去の\Documents and Settings\nor\Application Data\Microsoft\IMJP9_0\imjp9u.dicから登録をインポートする。

RoboForm 7.3.2

RoboFormから、RoboForm-Everywhere-Setup.exeをダウンロードしてインストール。

Explzh

Explzh - 多形式に対応した、圧縮・解凍ツールより、explz579.exeをダウンロード、インストール。

インストール時に関連付けはしておくべき。

また、インストール後すぐに、[ツール]-[オプション]内の、[フォルダ]-[デフォルトのフォルダ]で、解凍、保存先を[書庫のフォルダ]に変更しておく。

さらに、[シェルエクステンション]-[基本設定]で、[シェル統合機能有効]にして[圧縮時設定]の[デフォルトの書庫形式]をZIPに変更しておく。

Daemon Tools 4.03

daemon403-x86.exeにより、Daemon Tools 4.03をインストール。
このとき、Daemon Tool Searchbarはインストールしない。

その後、一度Daemon Toolsを終了し、dt403inst_jp.zipにより日本語化。

VMWare Player 3.1.4

以前のMy Virtual Machinesを自動検索させるため、homeにコピーしてから、VMware-player-3.1.4-385536.exeをインストール。

Adobe CS2

CDよりIllustrator、InDesign、Photoshopのみをインストール。

Adobe Acrobat Ver.8

CDよりインストール。

これ以外のものに関しては、前回の作業記録を参照。

Visual Studio 6

CDよりインストールした後に、アップデートを適用。

ユーザーごとのCtrl、Escキーの入れ替え

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年4月14日 07:05
  • System | lead

106キーのCtrlとEscキーの位置が気に食わず、使用するすべてのマシンにおいて、入れ替えを行っている。

最初は、AltIME、そしてMayuに移り、今は一番他に影響が出ないであろうレジストリの書き換えという方法を取っているのだが、
CtrlとEscのレジストリによる入れ替え」にあるように、[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Keyboard Layout]を使うと、すべてのユーザーにおいてレイアウトが変わってしまう。

共用のPCもあるので、できればユーザーごとに設定できる方法がないか調べると、「自堕落な技術者の日記 : ユーザ毎のWindowsのキーボードのキーの入れ替え)」に行き当たった。

想像していたとおり、ユーザーごとのキーレイアウト設定もレジストリで可能だった。regファイルは、以下のとおり。

Windows Registry Editor Version 5.00
[HKEY_CURRENT_USER\Keyboard Layout]
"Scancode Map"=hex:00,00,00,00,00,00,00,00,05,00,00,00,3a,00,1d,00,1d,00,3a,00,29,00,01,00,01,00,29,00,00,00,00,00

loplassの再セットアップ

新しいサーバーtowerへの移行が完了したので、旧サーバーをサブのWindowsマシンとしてセットアップする。

ただし、怪しさいっぱいのSATAインターフェースに接続するドライブは、システムドライブとして使用せずに、あくまでデータドライブとして使用する。

こまめに、バックアップをすることにしているし、所詮入っているデータも、大量なだけでさして重要なデータではないのでこれでいいだろう。

もし、今度トラブルが発生したら見切りをつければよい。

ということで、BIOSでIDEの優先度をSATAよりもあげてWindowsのインストールを開始するが、いきなりちょっとした問題が。

USB接続のキーボードは、BIOS画面では入力が効くものの、その直後のCDブートを促す画面では認識されていない。

そのため、HDDから立ち上がろうとして、bootデバイスの要求が表示されてしまう。

PS2キーボードを接続して、無事先に進むことができたが、そういえば以前にもこのようなことがあった気がする。

それ以外には、大きな問題も発生せずに、Windowsのインストールは完了。

このマシンは出来る限り軽量化し自己責任のセキュリティ管理を行うので、うるさいWindowsセキュリティセンターを無効にするために、[管理ツール]-[サービス]から「Security Center」を停止する。

さらに、iTunesのPodCastデータ保存用の外部ディスクとして、Samsung SP0802N 80GBをUSBで接続。

このマシンの崩壊の原因と見られる、SATAディスクやはりMaxtor 7V300F0 300GBはEドライブとしてフォーマットし、さして重要ではない、データ保存用のディスクとして使ってみることにする。

たとえ問題が発生しても、こまめ(内容に変更があるたびくらい)にバックアップを取ることにしているので、データが完全に失われることはないだろう。

rodemへのソフトウェアインストール(HDD入れ替え)

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2011年3月19日 20:43
  • System | rodem

めんどうだが、ちょうど前回のWindows XPインストールから、1年ちょっとだから、ちょうどいい、とあきらめ作業開始。

ついでなので、SP+メーカーを使い、SP3のあたったインストール用ディスクを作成する。

そして、前回の作業記録を元に、徐々に環境設定作業。

XPインストール

起動時にF8キーを押しながら、ブートドライブをCD-ROMにして起動。

PCカードリーダーがついているため、XPインストール時にHDDをCドライブとして認識してくれない。
そこで、インストール領域選択後、(フォーマットせずに)いったんキャンセル(ESC)。
選択した領域を削除し、再度領域選択するとCドライブとして認識する。

なお、DVDドライブのドライブ名を確認し、Dドライブでなければ、[コントロールパネル]-[管理ツール]-[コンピュータの管理]-[ディスクの管理]を使用して、Dドライブになるように修正する。

M/B付属ドライバのインストール

XPのインストール完了後、まずは、M/B付属のドライバ類をインストール。入れたものは、

  • Intel Chipset Inf Update Program
  • Atheros AR8121 PCI-LAN ドライバ

前回インストールしたIntel Graphics Acceleratorは、今回はビデオカードが入っているので、インストールしない。
VIA Audioドライバも、サウンドの出力はHDMI経由で行うので不要。

Windows Update

Windows Updateで基本的にはすべてのUpdateを適用。

.Net Framework 4

Catalyst Control Centerで.Net Framework 2.0以降が必要なのでMicrosoft Updateのカスタムの追加選択からインストール。

それ以外にも、Windows Media Player 11、フォント他必要そうなものをインストール。

Radeon HD5450用ドライバ

http://www.ask-corp.jp/より、11-2_xp32.exeをダウンロードして実行。

Catalyst Control Center 11.2

Avira AntiVir Personal

http://www.avira.com/より、antivir_personal.exeをダウンロードして実行。

DVD-Multi用ドライバとソフトウェア

付属のDVD-Multi用のドライバ、およびソフトウェアをインストール。

CyberLink DVD Suiteからは、PowerDVD、Neroからは、Nero Expressのみ。

PowerProducerは、DVD MovieWriterを使用するので不要。
InCDはパケットライトソフトウェアなので不要。SecurDisc viewerも対応したファイルを使うことはないので不要。

仮想メモリの設定

「ページングファイル無し」に設定して、一度再起動。

その後デフラグを行い、いくつかファイルをコピーするなどして最適化後のすきまを埋めた後に、初期サイズ、最大サイズともに4096にして再起動する。

ホームディレクトリの設定

C:\homeを作成。マイドキュメントフォルダに設定する。
また、ユーザ環境変数HOMEをc:\homeに設定する。

その後、old\110319というフォルダを作成し、以前のホームディレクトリの内容をコピーする。

この中から、必要に応じて、新しいhomeディレクトリに移動する。

FireFox 3.6

Mozilla Japan - 次世代ブラウザ Firefox とメールソフト Thunderbird の公式サイトよりFirefox Setup 3.6.15.exeをダウンロード。

インストール、Firefoxを起動せずに、以前のC:\Documents and Settings\nor\Application Data\Mozillaをコピーしてから起動。
Add-onも含めすべての設定が引き継がれる。

追加されているAdd-onについてはComputer - FireFox Add-onを参照。

Thunderbird 3.0.2

無料メールソフト Thunderbird - Windows 7 対応メールソフトの決定版より、Thunderbird Setup 3.1.9.exeをダウンロード。

インストール、Thunderbirdを起動せずに、以前のC:\Documents and Settings\nor\Application Data\Thunderbirdをコピーしてから起動。
Add-onも含めすべての設定が引き継がれる。

以前の汎用ディレクトリのコピー

  • \usr
  • \prj

ワークグループの設定

ワークグループを「Rally」に設定する。

秀丸エディタ 7.1.1

以前のProgram FilesのHidemaruフォルダを、新しいProgram Filesにコピー。
http://hide.maruo.co.jp/software/hidemaru.htmlよりダウンロードしたhm803_signed.exeをインストール、その後キー定義と設定を復元する。

Meadow 2.10

Meadowよりsetup-j.exeをダウンロード。

こちらは、枯れたものを使う。
Setup-ja.exeでインストールしたのは以下の5つ。

  • Meadow
  • gnuserv
  • ImageMagick
  • Mule-UCS
  • yatex

さらに、C/migemotamago CVS Head
を使うために、以前のsite-lispディレクトリを上書きする。

また、cmigemo.exeを使用するために、以前の\usr\binディレクトリをコピーしてパスを通しておく。

さらに、ホームディレクトリ下の以下の設定ファイルを、過去のものからコピー。

  • .eggrc
  • .emacs
  • .emacs.desktop
  • .lemacs.el
  • .lemacs.elc
  • .recentf
  • lib/elisp

CtrlとEscの入れ替え
自作のCTRLESC.regファイルで、入れ替える。

Microsoft Office 2003

C:\Program Files\Microsoft Office\OFFICE11\XLSTARTに自作のマクロファイルのショートカットを置く。

Microsoft IME ユーザ辞書

Microsoft IME 辞書ツールを使い、過去の\Documents and Settings\nor\Application Data\Microsoft\IMJP9_0\imjp9u.dicから登録をインポートする。

RoboForm 6.9.90

RoboFormから、最新版AiRoboForm6999.zipをダウンロードしてインストール。

RoboFormで認証を行うことで、Pro版として使うことができる。

過去のデータは、"C:\home\My RoboForm Data"をコピーしておけば使用できる。

Daemon Tools 4.03

daemon403-x86.exeにより、Daemon Tools 4.03をインストール。
このとき、Daemon Tool Searchbarはインストールしない。

その後、一度Daemon Toolsを終了し、dt403inst_jp.zipにより日本語化。

VMWare

以前のMy Virtual Machinesを自動検索させるため、homeにコピーしてから、VMware-workstation-4.5.3-19414.exeをインストール。

Adobe CS2

CDよりIllustrator、InDesign、Photoshopのみをインストール。

Adobe Acrobat Ver.8

CDよりインストール。

これ以外のものに関しては、前回の作業記録を参照。

購入: Radeon HD5450

Intel G31チップセットに内蔵のグラフィック3100の性能にそれほど不満があるわけではないのだが、HDMI出力を使うために購入、rodemに接続。

ATI Radeon(TM) HD 5450 グラフィックス

Sapphire VD3743
Memory512M、DDR2。
PCI-E、HDMI/DVI/VGA。

久々に、ZOAで購入。税込み、4,980円。


ロープロファイル、ファンレスという条件のもとでの選択なので、ハイスペックなグラフィックカードは選べない。
といって、Blu-Rayドライブがあるわけでもないく、実はHDMIが必須というわけでもない。

サウンドケーブル、スピーカーが不要になったのと、いずれDLNA(DTCP-IP)に対応したソフトを入れたときに、役に立つかもしれない程度だ。

そもそも、ハイスペックなグラフィックカードが必要になるような作業をするわけではないので、効果は特に感じられない。

グラフィックベンチでもやってみておけば良かったか。

なお接続直後、画面がディスプレイいっぱいに表示されなかったが、マニュアルにもその件に関する記載があり。

株式会社アスク | ATI RADEONシリーズでHDMI接続時に黒枠が表示される場合

Catalyst Control Center、11-1_xp32.exeをダウンロードして、インストール。
スケーリング オプションを0%に変更して解決。

本家AMDにもCatalyst Control Centerの更新はあった(11-1_xp32_dd_ccc_ocl.exe)が、バージョンも同じため特にそちらを選択する必要も感じず。

ただ、RDT232WLMの音はかなり悪い。
ディスプレイの内蔵スピーカーに期待するのが間違いなのだが、音が聞こえます、という程度のもの。
結局外部スピーカーをつなぐことになるかもしれない。

loplass再インストール

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2010年12月17日 01:56
  • System | loplass

シンプル設定のはずのテストマシンloplassがごちゃごちゃしてきたので、再度インストールを行うことにする。

まず、Windowsのパーティションを切りなおして再インストールからはじめたのだが、ついにS.M.A.R.Tの警告が出ていたハードディスクがお亡くなりに...

さようなら、123G。

SAMSUNG SP0802N 80Gに入れ替え。

DVD-RAMだが、ケース付で無ければ認識した。
が、不安定だったので、純正のドライブクリーナを使用したらなんとか読み込めるように...

はやめに、ケースつきドライブからの脱却を計るしかないか...
ケース無しのDVD-RAMであれば、まだしばらくは寿命があるだろう。

ということで、loplassのインストール手順を再整理。

元は「loplassのセットアップ」。

Windows XP SP2のインストール

まず、テスト用のVista領域を30Mほど残して、ハードディスクをフォーマット。

常用しているXP SP2適用済みディスクでインストール。

インストール後、大量に不明なデバイスが現れるが、これらはNECのサポートサイトから入手可能。

各OS用ドライバ検索ページで、PC-MY28VRZEFを選択

平成16年10月発表 Mate インストール可能OS用ドライバ(Windows(R) XP Professional用)と銘打たれた0410mxp1.exeをダウンロード、展開して、以下の各ドライバをセットアップする。

  • プラグアンドプレイの設定 D:\DRV\CHIPSET1
  • ディスプレイ対応ドライバ スリムタワー型(バリュータイプ) D:\DRV\I845GGRP
  • サウンド対応ドライバ スリムタワー型(バリュータイプ) D:\DRV\ADCH45
  • 内蔵LANボード対応ドライバ スリムタワー型(バリュータイプ) D:\DRV\REALTEK
  • 3モード対応フロッピーディスクドライバ(*3) | D:\DRV\WINXP\3FDI
    これは、readmeの手順どおりに行うとインストールできないので、直接INFファイルを実行する。

「モニタドライバ」は不要。

SP2なので、DirectX9のインストールは不要。

DVD-RAM用ドライバとソフトウェア

製品添付のCDからDVD-RAMのドライバとソフトウェアをインストールする。

XPDrvUpdate5014PJP.exe
B's Recorder GOLD BASIC
DVD-MovieAlbum SE 3
DVD-MA3updateL65J.exe
DVD-MA3_U84J.exe
DVD-MASE3up8xA.exe

TVチューナ用ドライバとソフトウェア

玄人志向からダウンロードしたTun800_Driver.exeを展開し、デバイスマネージャから、TUN800j.inf、T8Tuner.infの順にインストール。

PowerVCR TV Edition
PVCRTV_1003PKG_PATCH.ZIPを展開してインストール。

Oscarマウス用ドライバとソフトウェア

8cmCDで供給されるので、可能ならハードディスクにコピーしておきたいのだが、残念ながら、ハードディスクコピーしたファイルからはインストールできず、CDからインストール。(D\からなら、いけるかもしれない)。

Windowsアプリケーション

秀丸 以前のものをコピー。
uwsc uwsc46.zip
GOMPlayer ダウンロードインストール

Vistaのインストール

とりあえず、Vistaのテスト環境は現状必要ないので保留。

いまさら完全スキャン

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2010年12月17日 01:02
  • System | rodem

気が付くとAvira AntiVirを導入してから一度も完全スキャンを実行していなかった。

そこで、10時間近くかけて完全スキャンを実施。

誤認識(?)ばかりだが、いくつかの警告が発せられた。
これらは古いプログラムで、トロイ的な動作を実装されているもの。
プライバシーの概念が大きくなった現在は使われていない手法だが、以前はインターネットに接続するプログラムとしては、それなりに使われていた。

もっとも現在では、これらのプログラム自体使用することはない。フリーソフト倉庫に、貯蔵されていたものがみつかったのだ。

そこで、これらのプログラムを別のディスクに移してしまうことにした。
ついでに、もう使わないであろうフリーソフトについても、一緒に移すことにする。

DVDに焼くほどの量はないので、CDにすることにして、適度な量のファイルをまとめて、CD-Rにした。

念のため、今後は月に一度はフルスキャンをするようにしよう...

エクスプローラバーにフォルダツリーを常時表示

エクスプローラバーは、デフォルトでは、タスクパネルになっている。
しかし、正直一番使いたいのはフォルダービュー。

このデフォルトをフォルダービューに変えるには、

「ツール」-「フォルダオプション」の「ファイルの種類」のリストにある「フォルダ」を選択。そのまま、右下の「詳細設定」をクリック。「ファイルの種類の編集」で、アクション欄の「explore」を選んで「既定に設定」ボタンを押す

3分LifeHacking:エクスプローラバーでフォルダのツリー表示をいつも利用する方法 - ITmedia Biz.ID

loplassのセットアップ

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2010年6月 5日 01:44
  • System | loplass

まず、テスト用のVista領域を30Mほど残して、ハードディスクをフォーマット。

常用しているXP SP2適用済みディスクでインストール。

インストール後、大量に不明なデバイスが現れるが、これらはNECのサポートサイトから入手可能。

各OS用ドライバ検索ページ
で、PC-MY28VRZEFを選択

平成16年10月発表 Mate インストール可能OS用ドライバ(Windows(R) XP Professional用)と銘打たれた0410mxp1.exeをダウンロード、展開して、以下の各ドライバをセットアップする。

  • プラグアンドプレイの設定 D:\DRV\CHIPSET1
  • ディスプレイ対応ドライバ スリムタワー型(バリュータイプ) D:\DRV\I845GGRP
  • サウンド対応ドライバ スリムタワー型(バリュータイプ) D:\DRV\ADCH45
  • 内蔵LANボード対応ドライバ スリムタワー型(バリュータイプ) D:\DRV\REALTEK
  • 3モード対応フロッピーディスクドライバ(*3) | D:\DRV\WINXP\3FDI
    これは、readmeの手順どおりに行うとインストールできないので、直接INFファイルを実行する。

「モニタドライバ」は不要。

また、付属してきた、TVチューナのセットアップはとりあえず保留する。
Tun800_Driver.exe

SP2なので、DirectX9のインストールは不要。

XPのアプリケーション

あくまでもテスト環境がメインなので、XPも可能な限り軽い環境で使用したい。
そのため、使用するソフトウェアは限定する。
特に、現状、大きな負荷になるウィルス対策ソフトは導入しない方針で、Webブラウジングは極力避け、安全と判断できるサイトしか閲覧しないようにする。

DVD-RAMのドライバとDVDライティングソフト
これらは、付属CDよりインストールして、アップデートを行う。

次に、アプリケーションとして

  • 秀丸
  • Firefox
  • Thunderbird
  • GOM PLAYER GOMPLAYER_JPSETUP.EXE
  • iTunes iTunesSetup.exe
  • Firefox 3.6.3 Firefox Setup 3.6.3.exe
  • Thunderbird Thunderbird Setup 3.0.4.exe

Vistaのインストール

Vistaからはブートの仕組みが代わっているので、手間を省きたければ、XPをインストールした後にVistaをインストールする。

使用目的は単にテスト環境なので、必要最小限のソフトウェアしか入れない。

通常はXPを使う。ただ、デフォルトでは自動起動されるまでの時間が長すぎる。
そこで、コマンドプロンプトを管理者権限で開きbcdeditコマンドで設定を変更する。

C:\>bcdedit /default {ntldr}
C:\>bcdedit /timeout 5

インストール: K-Lite Codec Pack 5.8.3

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2010年3月22日 19:03
  • System | rodem

もはや、コーデックが多すぎて収集がつかないので、現状コーデックパックに頼るしかない。
しかし、コーデックパックもだんだん数が増えてきている。

有名なものは、以下のものたち。

そこで、毎回異なったコーデックパックを入れてみる事にしてみた。

今回は、K-Lite Codec Pack Full

Codec Guide: K-Lite Codec Pack - Windows 7 codecsから、K-Lite_Codec_Pack_583_Full.exeをダウンロードしてインストール。

いくつかの典型的なインストールパターンが表示され、それを選んでインストールすることになる(もちろんカスタマイズ可)。

例)

  • プレイヤーとして、Media Player Classic Home Cinema 1.2.1752
  • Xvid MPEG-4
  • DivX MPEG-4
  • DivX H.264
  • MPEG-2 DVD


MJPEG(Motion JPeg)だけは、Pegasusのものを使うのでインストールしないこと。


また、ファイルの関連付けは行わない。

ただし、ffdshow video decorderのコーデック設定において、H.264/AVCのデコーダーを"無効"から"libavcodec"に変更すること。

I・Oデータ HDCS-UR 1.0Rをrodemに接続

rodemの再構築にともない、いままでtowerに接続してあった1TBのUSB接続HDDをrodemに接続することにした。

理由は、ネットワーク接続による速度低下が著しいこと。
特にtowerでは、USB HDDアクセス時に異常なまでに負荷がかかるため好ましくないと判断した。

towerの/etc/fstabを、起動時にマウントしないようにコメントアウトした後、umountして、取り外す。

そして、rodemに接続後、NTFSに完全フォーマット。
別HDDに保存してあった、データを書き戻す。

実際の中身は、ネットワーク接続時とほぼ同じ。

ハードウェア付属ソフトもOSがWindows XPになったので使えるようになったが、
実際に使ったのは、「マッハUSB」によるUSB2.0高速化のみ(インストール不要)。

省電力ソフト「ECO番人」もインストールしてみたが、体感的に若干の速度低下などのストレスが感じられたので、アンインストール。
特に、高速な動作を必要としなければ、別に問題なく良いソフトなのかもしれないが...

SP3+IE8のトラブル。DEP

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2010年2月28日 16:16
  • System | rodem

今回、SP3にIE8をインストールしたところ、DEPの作用によりActiveXの実行がうまくできないなどさまざまなトラブルが発生した。

そこで、以下のURLを参考にboot.iniを書き換えDEPを無効化してみると、ある程度状況は改善。

@IT:解説:Windows XP SP2で採用されたDEPの仕組み

- /noexecute=optin
+ /execute

しかし、DEPの無効化による悪影響(開発したプログラムの検証など)を考え、IE7を使用しDEPは有効にして使うことにした。

rodemへのソフトウェアインストール(P5KPL-AM EPU)

M/Bを入れ替えたrodem、暫定的に以前のHDD内容そのままで運用していたが、ドライバなどを以前のまま放置していたりするためか、今ひとつ動作が不安定に思える。
もうインストールしてから1年も経つし、いろいろ不要なソフトウェアもインストールされてきた。
そこで、既存のHDDと新規に用意した500GBのHDDを入れ替え、クリーンインストールすることにした。

XPインストール

PCカードリーダーがついているため、XPインストール時にHDDをCドライブとして認識してくれない。
そこで、インストール領域選択後、(フォーマットせずに)いったんキャンセル(ESC)。
選択した領域を削除し、再度領域選択するとCドライブとして認識する。

M/B付属ドライバのインストール

XPのインストール完了後、まずは、M/B付属のドライバ類をインストール。入れたものは、

  • Intel Chipset Inf Update Program
  • Intel Graphics Accelerator
  • VIA Audioドライバ
  • Atheros AR8121 PCI-LAN ドライバ

DVD-Multi用ドライバとソフトウェア

さらに、付属のDVD-Multi用のドライバ、およびソフトウェアをインストールした。

CyberLink DVD Suiteからは、PowerDVD、PowerProducer。
Neroからは、Nero Expressのみ。

InCDはパケットライトソフトウェアなので不要。SecurDisc viewerも対応したファイルを使うことはないので不要。

ホームディレクトリの設定

C:\homeを作成。マイドキュメントフォルダに設定する。
また、ユーザ環境変数HOMEをc:\homeに設定する。

その後、old\100228というフォルダを作成し、以前のホームディレクトリの内容をコピーする。

以前の汎用ディレクトリのコピー

  • \usr\bin
  • \prj
  • \homr (これは、新しいホームディレクトリにoldというディレクトリを作成、履歴の日付ごとに保存。必要なものをそこから取り出すようにする)

ワークグループの設定

ワークグループを「Rally」に設定する。

Windows XP SP3

Windows UpdateからXP SP3をインストールする。

Internet Explorer 7

Microsoftダウンロードセンターから、IE7をインストール。

IE7-WindowsXP-x86-jpn.exe

(IE8をインストールしてみたところ、トラブルが発生したのでIE7にし、XPから再インストールした)

Windows Update

Windows Updateで基本的にはすべてのUpdateを適用。
このとき、カスタムインストールにしてIE8はインストールしないこと。
さらに、IE8の更新を非表示にしておく。

Windowsサーチも不要なので、インストールせず、非表示。

すべてのUpdateが完了したら、自動更新を有効にする。

Microsoft Security Essentials

ウイルス、スパイウェア、マルウェア対策 | Microsoft Security Essentialsからmssefullinstall-x86fre-ja-jp-xp.exeをダウンロードしてインストール。

FireFox 3.6

Mozilla Japan - 次世代ブラウザ Firefox とメールソフト Thunderbird の公式サイトよりFirefox Setup 3.6.exeをダウンロード。

インストール、Firefoxを起動せずに、以前のC:\Documents and Settings\nor\Application Data\Mozillaをコピーしてから起動。
Add-onも含めすべての設定が引き継がれる。

追加されているAdd-onについてはComputer - FireFox Add-onを参照。

Thunderbird 3.0.2

無料メールソフト Thunderbird - Windows 7 対応メールソフトの決定版より、Thunderbird Setup 3.0.2.exeをダウンロード。

インストール、Thunderbirdを起動せずに、以前のC:\Documents and Settings\nor\Application Data\Thunderbirdをコピーしてから起動。
Add-onも含めすべての設定が引き継がれる。

CopyExt Ver.3.01.2

CopyExt - 拡張コピーからcpext312.exeをダウンロードして実行。

そのあとで、プロファイルの保存先として\home\lib\copyextを指定しておく。

秀丸エディタ 7.1.1

以前のProgram FilesのHidemaruフォルダを、新しいProgram Filesにコピー。
http://hide.maruo.co.jp/software/hidemaru.htmlよりダウンロードしたhm711_signed.exeをインストール、その後キー定義と設定を復元する。

Meadow 2.10

Meadowよりsetup-j.exeをダウンロード。

こちらは、枯れたものを使う。
Setup-ja.exeでインストールしたのは以下の4つ。

さらに、C/migemotamago CVS Head
を使うために、以前のsite-lispディレクトリを上書きする。

また、cmigemo.exeを使用するために、以前の\usr\binディレクトリをコピーしてパスを通しておく。

さらに、ホームディレクトリ下の以下の設定ファイルを、過去のものからコピー。

  • .eggrc
  • .emacs
  • .emacs.desktop
  • .lemacs.el
  • .lemacs.elc
  • .recentf
  • lib/elisp

プリンタ PM-A820関連

PM-A820 用プリンタドライバとCDレーベル印刷ソフトEPSON Multi-Print Quicker Windowsをインストール。

MyEpsonからダウンロードしてインストーラを実行。

  • PM-A820 用プリンタドライバ 6.52: a820f652.EXE
  • EPSON Multi-Print Quicker Windows用 Ver.2.21: mpq221.EXE
  • EPSON Scan Ver.3.04(スキャナドライバ) a82ex30u.EXE
  • EPSON Scan用 ICM アップデータ esicm120.EXE
  • PDF作成モジュール/ OCRコンポーネント ocr120.EXE

Microsoft Office 2003

C:\Program Files\Microsoft Office\OFFICE11\XLSTARTに自作のマクロファイルのショートカットを置く。

XLS2HTMLTable Version0.6.05β

下記URLより最新版を取得。
http://hydro.iis.u-tokyo.ac.jp/~agata/archive/software/XLS2HTMLTable/index.html

xls2htmltable.0.6.05beta.lzh

C:\Program Files\Microsoft Office\OFFICE11\XLSTARTに置く。

Microsoft IME ユーザ辞書

Microsoft IME 辞書ツールを使い、過去の\Documents and Settings\nor\Application Data\Microsoft\IMJP9_0\imjp9u.dicから登録をインポートする。

Adobe Acrobat Ver.8

CDよりインストール。

Adobe CS2

CDよりIllustrator、InDesign、Photoshopのみをインストール。

Microsoft IME ユーザ辞書

Microsoft IME 辞書ツールを使い、過去の\Documents and Settings\nor\Application Data\Microsoft\IMJP9_0\imjp9u.dicから登録をインポートする。

VMWare

以前のMy Virtual Machinesを自動検索させるため、homeにコピーしてから、VMware-workstation-4.5.3-19414.exeをインストール。

UWSC

UWSCより、uwsc46.zip(Ver4.6)をダウンロードして、展開コピー。

Jane Style

以前のProgram Files内のものをそのままコピー。
ついでなので、3.21を2ちゃんねる専用ブラウザ 「Jane Style」からjane321.zipをダウンロードして、ZIPを展開、上書き。

Flash Player

Flash Playerのバージョンが6と非常に古かったので、最新のものをhttp://www.adobe.com/jp/products/flashplayer/からインストール。

Version 10,0,45,2

RoboForm 6.9.90

RoboFormから、最新版AiRoboForm6999.zipをダウンロードしてインストール。

RoboFormで認証を行うことで、Pro版として使うことができる。

過去のデータは、"C:\home\My RoboForm Data"をコピーしておけば使用できる。

Daemon Tools 4.03

daemon403-x86.exeにより、Daemon Tools 4.03をインストール。
このとき、Daemon Tool Searchbarはインストールしない。

その後、dt403inst_jp.zipにより日本語化。

Explzh

Explzh - 多形式に対応した、圧縮・解凍ツールより、explz559.exeをダウンロード、インストール。

インストール時に関連付けはしておくべき。

また、インストール後すぐに、[ツール]-[オプション]内の、[フォルダ]-[デフォルトのフォルダ]で、解凍、保存先を[書庫のフォルダ]に変更しておく。

Visual Siudio 6.0 Enterprise

VS6とMSDNをCDからセットアップ。

VNC-Viewer

結局、WindowsマシンをVNCサーバにすることは過去1年で一度もなかったので、クライアントのみインストール。

RealVNC - RealVNC remote control softwareよりvnc-4_1_3-x86_win32_viewer.exeをダウンロード、これ自体が実行ファイルなのでショートカットを作成する。

Tera Term 4.65

VNCが動作しない場合も、loplassに接続できるように、Tera Termをインストール。

teraterm-4.65.exe

Tera Term プロジェクト日本語トップページ - SourceForge.JP

WinSCP 4.2.7

WinSCPからダウンロードして、新規インストール。

winscp427setup.exe

その後、いったん起動し、設定の保存先を、WinSCP.iniに変更。
終了し、以前のWinSCP.iniをC:\Program Files\WinSCPにコピーする。

また、自動実行スクリプトのショートカットを必要に応じて以下のように作成する。

"C:\Program Files\WinSCP\WinScp.exe" /console /script=c:\home\lib\winscp\schdat.txt

読んde! ココ Ver.13

CDからインストール

BackupF2F Ver.0.5.6

全部フリー!STEINのミニミニ工房(自作フリーソフト公開中)から、BackupF2F056.EXEをダウンロードして実行、出来たフォルダをProgram Filesにコピーする。

GOM Player 2.1.21.4849

MP4 FLV 動画再生 フリーソフト | GOM PLAYER 【ゴムプレイヤー】から、GOMPLAYERJPSETUP.EXEをダウンロードしてインストール。

pito V0.991

Vectorよりpito0991.zipをダウンロード、展開してProgram Filesにコピー。

VIX 2.21.48.0

K_OKADA's WebPage

以前のフォルダをそのままコピーしても可。

MoneyLook3 with Yahoo! JAPAN Ver 3.01.000

MoneyLook3 Yahoo版から、setup.exeをダウンロードしてインストール。

その後、バックアップされたデータをインポートする。

携帯動画変換君 0.34

Program Filesのバックアップである3GP_Converterフォルダをそのままコピー(QuickTime旧バージョンを使用するため)。

WhiteBrowser 0.7.2.2

データベースやサムネイルを利用するため、Program FilesのバックアップであるWhiteBrowserフォルダをそのままコピー。

その後、最新版 WhiteBrowser0.7.2.2.zip をWhiteBrowser @WIKI - トップページからダウンロードして、上書きする。

QuickTIme Pro 7.6.5

アップル - QuickTime - ダウンロード

QuickTimeInstaller.exe

PremiereのインストールでQuickTimeをインストールしようとするので、最新のQuickTime Proのインストールはそれよりも先に。

QuickTimeのインストール後に登録コードの入力で、Pro版になる。

真空波動研 100307

黒羽製作所からsinkuhadouken_100307.zipをダウンロードして展開、Program Filesにコピー。

TMPGEnc Plus 2.5

mp3infp Ver.2.54a

Win32工作小屋 - mp3infpより、mp3infp254a.exeをダウンロードして、インストール。

AVIUtl

AviUtlのお部屋より、aviutl99i5.zipをダウンロード。

以前のAVIUtlのフォルダをProgram Filesにコピーして、そこに上書きをする。

Microsoft Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=A5C84275-3B97-4AB7-A40D-3802B2AF5FC2&displaylang=jaより、vcredist_x86.exeをダウンロードしてインストール。

これは、AviUtlの拡張 x264出力プラグインを使うために必要になる。

Capture STAFF - Light - 2.8

femt's home pageから、captst28.zipをダウンロード、展開したものを、Program Filesにコピーする。

設定を引き継ぐ場合は、以前のプログラムフォルダ内のCapt_st.INIをコピーする。

Bz 1.62

Binary Editor BZより、ダウンロードし、展開して、コピーするだけ。

レジストリは使うが、気にするほどではない。

Picasa 3.6

Picasaウェブアルバムより、picasa36-setup.exeをダウンロード、インストール。

インストール後すぐに[ツール]-[フォルダマネージャ]で監視フォルダの変更をする。

3.6.0(ビルド105.56, 0)

ActivePerl 5.8.9.827

ASPN : PerlよりActivePerl-5.8.9.827-MSWin32-x86-291969.msiをダウンロードしてインストール。

CAMM-1 DRIVER for Windows2000/XP/NT4.0 Ver.2.70

Roland DG CM-12用ドライバ。

http://www.rolanddg.co.jp/download/cutting/driver/winnt_camm1.htmlからd029270j.exe をダウンロード。

rodemにはプリンタポートが無いので、comポートでインストール。

貼る蔵 Ver.3.16

写真投稿ソフト貼る蔵 - 写真共有サイト「フォト蔵」より、haruzou3_setup.exeをダウンロードしてインストール。

PhotoMate887用USBドライバ

添付のCDに入っていた、USBドライバをインストール。

フォントインストーラSAKURA Ver.2.63

フォントインストーラー SAKURA 説明からダウンロードして、展開コピー。

MP4Exporter Ver1.97

MP4Exporterからダウンロードしてインストール。

DiskInfo Ver 2.3.2

らくちんツールよりdiskinfo2.3.2.zipをダウンロードして、展開コピー。

DVD MovieWriter4

CDからインストールした後、アップデータdmf4_patch_j051102.exeを当てる。

UniteMovie 2.11

UniteMovie v2.11からunitemovie.zipをダウンロードして展開コピー。

必要に応じて、各種ツールを同フォルダ内にコピー。

Radioactive Pages - Asfbinからasfbin1.7.14.756.zipをダウンロードして展開、unitemovieフォルダ内にasfbin.exeをコピー。

紙CopiLite

紙copi Lite - ダウンロード

kamicopi_2960Lite.exe

日本語版 WinMerge 2.12.4+-jp-19

WinMerge 日本語版

WinMerge-2.12.4-jp-19-Setup.exe.zip

さらに、Excel用のプラグインも入れる。

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/8165/ExcelToText.sct.zip

筆まめ14

CDからインストールした後、プログラムアップデート(me0007f.exe)と郵便番号アップデート(m14zip041130.exe)を行う。

CDからのインストールは、カスタムでメインプログラムだけでいい。

さらに、サービスにMorrin Thumbnail Synchronized Service 5(MrnTs_Sync5.exe)が組み込まれてしまうので[コントロールパネル]-[管理ツール]-[サービス]から「手動」に設定する。

MPEG_Streamclip_1.2.zip

MPEG Streamclip 1.2

Mpeg、VROファイルの映像、音声を分離するためにインストール。
QuickTimeでMpeg2を扱えるようにしてやれば、GOP単位の編集も可能。

Squared 5 - MPEG Streamclip video converter for Windows XP/Vista/7よりMPEG_Streamclip_1.2.zipをダウンロード、展開してコピー。

CtrlとEscのレジストリによる入れ替え

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2010年1月28日 20:40
  • System | rodem

結局やりたいのは、Ctrl-Caps、Esc-半角/全角の入れ替えが主なので、ソフトを導入せずに、レジストリのみで処理することにした。

[HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Keyboard Layout]
"Scancode Map"=hex:00,00,00,00,00,00,00,00,05,00,00,00,1d,00,3a,00,3a,00,1d,00,\
  01,00,29,00,29,00,01,00,00,00,00,00

アップデート: PM-A820 ドライバ 6.52

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2009年11月14日 16:56
  • System | rodem

アップデート内容自体は重要なものではなかったが、通常の使用時にドライバエラーが出るので、アップデートインストールをしてみた。

My Epsonからドライバをダウンロードして上書きインストール。

a820f652.EXE

インストールが終了した後、プリンタの電源を入れ直すと、残りのインストール過程が始まり、インストール完了。エラーは発生しなくなった。

インストール: PM-A820用ソフトウェア

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2009年10月 2日 13:20
  • System | rodem

今まで使ってきたスキャナCanon FB1210Uがかなり不調なので、今後PM-A820をスキャナとして使用することにした。

まず、ドライバ他のソフトウェアをCDからインストール。

その後最新のドライバ類にするために、プリンタの設定画面から「ドライバ自動更新」を選ぶ。

「Epsonプリンタユーティリティセットアップ」というソフトウェアが立ち上がり、ドライバと、「PM-A820用 EPSONプリンタウィンドウ!3」がアップデートされる。
ドライバは、6.00から6.51Jに。

ただし、名前から期待された他のソフトウェアのアップデートはされない。

そして、他のソフトウェアを
MyEpsonからダウンロード、一つ一つアップデートしていく。

ついでに、すでにインストールしたがプリンタドライバ(a820v651.EXE)も取得しておく。
「EPSON Scan」は、3.04で最新版。
「EPSON Web-To-Page」は、1.10で最新版。
「PDF作成モジュール / OCRコンポーネント」は、読んdeココを使用するのでインストールしない。
「かんたんプリントモジュール」は、対応アプリケーションを使用しないので不要。
「EPSON Copy Utility Windows用」は、インストールバージョンは不明だが、アップデート内容に問題がないようなので、インストールしない。
「EPSON Creativity Suite」は、インストールバージョンは不明だが、アップデート内容に問題がないようなので、インストールしない。
「EPSON Scan用 ICM アップデータ」1.20(esicm120.EXE)をダウンロード、インストール。
「EPSON Multi-Print Quicker Windows用」は、インストールバージョンは不明だが、アップデート内容に問題がないようなので、インストールしない。
「EPSON PRINT Image Framer Tool」は使用しないので不要。
「Camera RAW Plug-in for EPSON Creativity Suite」は、Rawデータを使用しないので不要。
「プリンタドライバ自動アップデートツール」は、インストールバージョンは不明だが、アップデート内容に問題がないようなので、インストールしない。

アップデートバージョンチェックに際して見てみると、ずいぶん不要なアプリケーションをインストールしてしまったようだ。
次回のインストール時には、インストールするものを厳選しよう。

テスト: Drive Backup 9.0 FreeEdition

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2009年9月19日 13:01
  • System

ハードディスクのイメージバックアップができるMacrium Reflect Free Editionをテストしてみた。

このたぐいのソフトウェアはNorton Ghostが有名だが、フリーのものもいくつか存在する。
いくつか、ちょっとした試用を含み。

EASEUS Disk Copy: CDブートして、ディスクおよびパーティションのコピーを取るツール。
良くは調べていないが、イメージを作成するのではなく、単純に同時接続した2つのディスクでコピーするだけの機能。もし、そういうことを望むのなら、一番楽かもしれない。ただし、使用、未使用に限らず、全セクタをコピーする。

G4L: LinuxベースのFTPサーバにもコピーできるパーティションバックアップツール。

ただ、FTPはもはや使っていない(SSH系なら考えたかもしれない)し、このツール自体の成り立ちが、今一つ好ましくないので却下。
詳しい説明が、IT Proのハードディスク全体のイメージをバックアップする「Macrium Reflect」という記事にある。

Macrium Reflect FREE Edition: 動作しているWindows上でパーティションコピーがとれるツール。non-Free版もあるが、Free版で必要十分。便利ではあるが、やはり動作中のディスクをコピーするというのに抵抗があり、却下。ただ、バックアップしたイメージをマウントできるなど、機能は豊富。

Drive Backup 9.0 FreeEdition: こちらも、動作しているWindows上でもパーティションコピーがとれ、non-Free版もあると、Macrium Reflect Free Editionと良く似ている。

候補にあがったのは上記の4つだが、今回重点的にテストしてみたのはDrive Backup 9.0 FreeEdition。

インストールは、ダウンロードしたmsiファイルをダブルクリック。レジストキーが必要になるので、ParagonのWebページで登録、返信されるメールを待つことになる(無料)。

動作中のWindows上でのバックアップでは、他のHDDはもちろん、USB接続、ネットワーク経由と幅広いバックアップ先を選ぶことができる。
特に、ネットワーク経由でのバックアップが可能なのはよい。
残念ながら、CD-R、DVD-Rなどのリライタブルメディアには対応していない。

Windows上のメニューからはリカバリーディスクを作成することができる。

復元もWindows上からもできるようだが、リカバリーCDからのブートでテスト、
動作中のWindowsからバックアップしたものも問題なく復元できた。
さすがに、この時はネットワークからの復元はできないようだが、CD、DVD、USB大容量ドライブなどは使用可能。

なお、リカバリーディスクからのブートでも、バックアップは可能。
ただし、Windows上でのバックアップと比べると、必要な時間が体感で10倍以上かかるように思える。通常はWindows上でのバックアップでもよいかもしれない。

こちらのバックアップからの復元も、問題なく完了した。

レスキューディスクは、デバイス名が「/mnt/disk/sdb1」などとなっているところを見ると、Linuxだろうか。

しばらくはディスクイメージバックアップには、Drive Backup 9.0 FreeEditionを使うことになりそうだ。
通常は作成したCDブートでのバックアップ。時間がかかりそうなときにはWindows上からでもよいだろう。

Windows高速起動を試してみる

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2009年8月16日 15:07
  • System | rodem

下記の2つの記事に刺激されて、サラのインストール時に比べて非常に起動時間が長くなっていたWindowsを何とかしようという気になった。

XPのスタートアップの順番を整理して超速起動にする :教えて君.net
[人柱]教えて君ネットがWinXP超速起動になるって言うからやってみたら本当に高速起動した*ホームページを作る人のネタ帳

といっても、結局実行したのは、記事中の3項目中の1つだけ。

Windows起動時に実行されるプログラムの調査と調整 - スタートアップチェッカー

まずは、スタートアップチェッカー。これは、スタートアップ・プロセス・サービスの設定変更およびスタートアップ情報常駐監視を行なう。

the Fang of Sky

ダウンロード先はVector。
Vector:スタートアップチェッカー (WindowsNT/2000/XP/Vista / ユーティリティ) - ソフトのダウンロード

スタートアップでは、スタートアップフォルダとレジストリのRunで実行されているものについて確認できる。

以下のプログラムを、無効にした。
Ulead AutoDetector v2
Ulead Quick-Drop
LGODDFU(LGのファームウェアアップデータのよう)

プロセス
現在動いているプロセスを停止することは出来るが、スタートアップ時には影響はないので、中身をチェックするだけ。
以下のプログラムが不必要と思われる。

MrnTs_Sync5.exe(筆まめの画像管理サービス、実際にはサービスとして起動されている)
monitor.exe(Ulead AutoDetector)
fwupdate.exe(LGODDFUではないか)

サービス
以下のサービスを停止し、スタートアップの種類を「無効」にした。

MrnTs_Sync5
lpd(XonWindowsのLPD)
xinetd(XonWindowsのxinetd)

(結局、直後にX on Windows自体をアンインストール)

スタートアップフォルダの調整 - 遅刻指導

次は、スタートアップフォルダに登録されているソフトの起動遅延。
そもそも僕のPCのスタートアップには、Logicool SetpointとAdobe Gammaの2つだけで、導入にほとんど効果があるとも思えない。

とりあえず、この2つがある状態と、無い状態でテストしてみる。
とりあえず、3分30秒と、3分15秒くらいと、ほぼ差が無い。

ということで、これはパス。

元記事では、遅刻指導というソフトが紹介されていたが、Vectorのコメント欄に.Netのため、「メモリ使用量が云々」というコメントがあり、そこでは推奨されていたStartUpExというソフトが紹介されていた。

Vector:遅刻指導 (WindowsNT/2000/XP/Vista / ユーティリティ) - ソフトのダウンロード

StartupEX

レジストリから起動されるプログラムの調整 - r2 Studios

レジストリから(おそらくRunで)起動されるコマンドの実行間隔をコントロールするようだ。
こちらはそれなりの数があるので、ある程度効果は見込めそうだが、それでもそのリスクとメリットを考えて、やめておくことにした。

r2 Studios - Software

経験上、おそらく起動を遅くしている最大の原因はVirusBasterだと思われる。
が、これはとりあえずは外せない。
いずれ、課金期限が切れてAVGに変更すれば、起動を含むPCの動作自体改善は見込めるだろう。

結局この後、X on Windowsをアンインストールして作業終了。

バックアップ体制ほぼ完成

rodemのバックアップはBackupF2Fを使うことでほぼ完成。

c:\homeおよび、アプリケーションデータの格納されるc:\Program Filesとc:\Documents and Settingsはネットワーク経由でloplass:\home\backupを同期する。
ただし、c:\Program Filesとc:\Documents and Settingsはすべてをバックアップする必要は無いので、必要なアプリケーションのフォルダのみ。

また、My Musicはloplossでも使いたいので、loplass:\home直下に同期するようにする。
このため、"My Music"、"iTunes"というフォルダは除外指定をして、My Music自体の同期も登録する。
これらを、bu_lop.bffというバッチファイルに登録して、一発実行。

そして、あまり変更の無いc:\usrはリムーバブルディスクを同期する。
これは、bu_usr.bffというバッチファイルを作成。

bu_lop.bffは毎週1回、bu_usr.bffは月1くらいで動かせば、十分だろう。

インストール: LAME ACM codec

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2009年3月 4日 18:21
  • System | rodem

128bpsのMP3をエンコードするのに、LAME ACM codecを入れる。

LAME 3.98.2 ACM codec
lameACM-3.98.2.zip
RareWares

インストール: DivX7

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2009年3月 4日 17:56
  • System | rodem

ビデオファイルの整理を再開したので、DivXコーデックを入れる。
正直どのコーデックを使うかいつも悩むところだが、もはやDivXは僕の生きている間はサポートされるコーデックだと思ってもよいだろう。

DivXInstaller.exe

DivX Video Player - DivX Video Codec - DivX Converter | DivX.com

ただし、必要なのはコーデックだけなので、以下のみをインストール。

DivX codec - DivX Codec 6.8.5 Codec

一部以前インストールしたCCCPのコーデックが使用されなくなってしまうため、CCCPのSettingsを立ち上げ「DivX」と「H.264/AAC」「AAC」の3つのみをコメントアウトして再設定する。
DivX Plus DirectShow Filters

インストール: CCCP

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2009年2月21日 09:00
  • System | rodem

さまざまな動画コーデックを一度にインストールできるコーデックパック、CCCP
要するに、ffdshow他、いろいろなコーデックを一気にインストールしてしまう、インストーラ。

Combined Community Codec Pack

Combined-Community-Codec-Pack-2008-09-21.exe
2008-09-21版ということだろう。

MediaPlayerClassicも「Homecinema」と付いたものを同時にインストールすることができる。バージョンは1.1.796.0とかなり新しそうだが、変わっているのだろうか。

ヘルプからMedia Player Classic -- HomecinemaのWebページに飛ぶことができたので眺めてみたが、オリジナルの作者が開発を停止してしまったので、名前を変えて開発しているようだ。
若干の機能追加もされているようで、H.264などにも対応している。

Java RuntimeとJavaFX

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2009年2月17日 19:03
  • System | rodem

Webを見ていたらJREのJava RuntimeとJavaFXのアップデートを要求されたので、若干互換性が不安ながらも、アップデートした。

Java6 Update 12
jre-6u12-windows-i586-p-iftw.exe

Windows XPのネットワーク環境の切り替え

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2009年1月16日 15:16
  • System

自分用メモ。

netshコマンドによる以下のようなスクリプトとショートカットを利用することにより、ネットワーク環境を簡単に切り替えることができる。

最近は、切り替えを行うことがあまりなくなってしまったので、忘れないようにメモ。


DHCPを利用するには、以下のようなコマンドラインとファイルを使用する。


C:\WINDOWS\system32\netsh.exe -f C:\home\bin\dhcp.nsh

dhcp.nshの内容は以下のような感じ。


#========================
# インターフェイス構成
#========================
pushd interface

reset all


popd
# インターフェイス構成の最後



# ---------------------------------- 
# インターフェイス IP 構成         
# ---------------------------------- 
pushd interface ip


# "ローカル エリア接続" のインターフェイス IP 構成

set address name = "ローカル エリア接続" source = dhcp 
set dns name = "ローカル エリア接続" source = dhcp
set wins name = "ローカル エリア接続" source = dhcp


popd
# インターフェイス IP 構成の最後

固定IPアドレスを利用するには、以下のようなコマンドラインとファイルを使用する。

C:\WINDOWS\system32\netsh.exe -f C:\home\bin\gip.nsh

gip.nshの内容は以下のような感じ。


#========================
# インターフェイス構成
#========================
pushd interface

reset all


popd
# インターフェイス構成の最後



# ---------------------------------- 
# インターフェイス IP 構成         
# ---------------------------------- 
pushd interface ip


# "ローカル エリア接続" のインターフェイス IP 構成

set address name = "ローカル エリア接続" source = static addr = 192.0.2.10 mask = 255.255.255.0
set address name = "ローカル エリア接続" gateway = 192.0.2.1 gwmetric = 1
set dns name = "ローカル エリア接続" source = static addr = 192.0.2.2
add dns name = "ローカル エリア接続" addr = 192.0.2.3
set wins name = "ローカル エリア接続" source = static addr = none


popd
# インターフェイス IP 構成の最後

インストール: Auslogics Disk Defrag

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2009年1月15日 08:20
  • System | rodem

さて、このマシン(rodemo)も、購入して5ヶ月になる。ということで、デフラグをしてやることにした。
基本的に、現在ではフラグメンテーションによる速度の低下は、気にするほどではないと思っているので、頻繁にすることはない。

頻繁に行うわけではないので、いままでは標準のデフラグを使っていたが、

今回は、ちょっとサードパーティーの製品を使ってみることにした。

AuslogicsのAuslogics Disk Defragだ。
フリーの製品ではあるが、評判は良い。

09011503.png

純正のデフラグは、ファイルの再配置まで行うためかなり動作に時間がかかり、しかもその間にファイルアクセスが発生するとやり直しが発生するため、多大な時間がかかってしまう。

このAuslogics Disk Defragは、Windowsのデフラグと違いフラグメンテーションの解消のみ行い、ファイルの再配置によるフラグメンテーション防止は行わないようだ。
その分、かなり高速に動作するので、気楽に使用することができそうだ。
とは言っても、かなり長期間放置してあったので、3時間ほどかかる。
次回以降に期待といったところか。

disk-defrag-setup.exe

Disk Defrag - Reclaim the Speed Of Your Disks

loplass 再インストール

前回の再インストールの後しばらく使用して、運用方針も固まったので、再びクリーンインストールを行う。

用途はあくまでもメディアプレイヤー件バックアップストレージから変更はない。

Windows XPの初期バージョンをインストール。

IEEE-1394ボードが入っており、ドライバ組み込みまではオンボードネットワークを認識しないため、ネットワークの設定はとりあえず標準設定にする。

インストール完了後、まずはM/B用のCDからドライバをインストールする。All-in-Oneとサウンド両方。
その後、ネットワーク設定。
その後、Windows Updateを当てていく。
Windows Updateハードウェアの更新で、NVIDIA Videoの更新をするとかなりビデオ表示が高速になる。
IE7は入れない。これは、IE6の確認用という意味も含む。
ファイル共有のために、即、メインアカウントにパスワードを設定。

ウイルス対策は、AVG Free(8.0 ビルド175)を使う。
avg_free_stf_as_8_175a1382.exe

GetASFStream Ver2.2.0.6d3
http://tetora.orz.ne.jp/forum/gasdown/download.cgi
getasfstream2206d3.exe

GExplorerには.NET Framework 2.0以上が必要なのでインストール。
GExplorer 2.1.2.1
GExplorer 2.1.2.1.zip

Thunderbird、Firefox(とfoxmarks)もインストール。

メディアプレイヤーは、(縦横比を変えずに)自由な縮尺で使用することができ、必要最低限の機能はすべてそろっていると言うことで、VLC Media Playerを使用することにする。
関連付けは設定しない方が無難。
日本語が文字化けするなどの問題は、FAQを参照。
初心者によるMonsterTV HDUSとLDT-FS100Uのまとめ - VLCの設定法

WinAmp+日本語化
秀丸
mixi station 2.2.16

ActivePerl
yvplayなどのPerlスクリプトも追加

DVD-RAMの付属ソフトウェア。
Computer - インストール: DVDmultiドライブ関連参照。

iTunes

インストール: Microsoft .NET Framework Version 2.0

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年11月24日 20:22
  • System | rodem

loplass再インストール

さて、再度起動しなくなったloplass。
いい加減、廃棄と言うのも考えられるが、どうもソフトウェア的な問題のようだ。

もはや、メインマシンではないので、あまりソフトウェアをインストールせずに、メディアプレイヤー件バックアップストレージをメインの仕様用途とする余生を検討してみよう。

ということで、Windows XPを再インストール。
そして、Windows Updateで「重要な更新」をすべて行う。
ただし、IE7は入れない。これは、IE6の確認用という意味も含む。
ハードウェアの更新で、NVIDIA Videoの更新をするとかなりビデオ表示が高速になる。

ウイルス対策については、今回は、VirusBasturを使わず、(Woodyで使っていた)AVG
Free(8.0 ビルド175)を使う。
avg_free_stf_as_8_175a1382.exe

GetASFStream Ver2.2.0.6d3
http://tetora.orz.ne.jp/forum/gasdown/download.cgi

http://homepage2.nifty.com/scallop/getasfstream/getasfstream2206d3.exe

mixi station 2.2.16

再度落ち始めたので、SpeedFan 4.36を導入。
べつに、ファンの回転数を制御する気もないが、CPUなどの温度を監視することにした。
SpeedFan
installspeedfan436.exe

とりあえず、ソフトウェアだけの問題ではない可能性が高くなってきたが、重要なデータの一時保存先として使うわけではないので、このままつかうことにする。

GExplorer 2.1.2.1
GExplorer 2.1.2.1.zip

Thunderbird
Firefox

DVD-RAMの付属ソフトウェア(Computer - インストール: DVDmultiドライブ関連参照)。
Microsoft DVD MovieMaker(IEEE-1394経由での取り込みのため)

あと、入れるものは、


メディアプレイヤー。

rodemの初期設定

OSレスモデルなので、まず、Windows XPをインストールするところからはじめるのだが、店で「動作保障はSP2のみです」と念を押されたので、SP2適用済みのディスクからWindowsをインストール。

そして、マシン付属のドライバCDから、G31用グラフィック、サウンド、ネットワークドライバをインストール。

さらに、付属のDVD-Multi用のドライバ、およびソフトウェアをインストールした。

CyberLink DVD Suiteからは、PowerDVD、PowerProducer。
Neroからは、Nero Expressのみ。
InCDはパケットライトソフトウェアなので不要。SecurDisc viewerも対応したファイルを使うことはないので不要。

そして、Windows Updateを行い、最新の状態にする。
IEも7に移行することにし、インストールしたが、その後の更新であるKB953838、KB938127がインストールできない。

仕方がないので、直接Microsoftのウェブページからダウンロードしてインストールした。

Internet Explorer 7 for Windows XP 用セキュリティ更新プログラム (KB953838)

Windows XP 用 Internet Explorer 7 のセキュリティ更新プログラム (KB938127)

そして、これらをインストールすると、さらにインストールできない更新が現れる。これも直接Webページから(略)

Microsoft XML コア サービス 4.0 Service Pack 2 用セキュリティ更新プログラム (KB936181)

そして、最新のDirectXもMicrosoftのWebよりインストール。
dxwebsetup.exe

やっと、
VirusBuster 2008
のインストール。
これは、トレンドマイクロのWebサイトより行う。

それから、loplassの時の記録を元に、rodemに必須のソフトウェアをインストール。

まずは、この記録をとるために
FireFox 3.0.1
Firefox Setup 3.0.1.exe

今まで使っていたAdd-onが使えなくなることも考えたが、もはや、メインも3.0系に移行してもよいじきだろう。

追加したAdd-onについてはComputer - FireFox Add-onを参照。

Adobe Flash Playerバージョン9.0.124.0
MovableTypeの管理ページで必要なので、インストール。

環境変数HOMEを設定する。

Meadow 2.10 (ASAGAO)
setup-j.exe
こちらは、枯れたものを使う。

ただし、普段使っている(.emacsに書いてある)モジュールMule-UCSのみ、Setup-j.exeで追加する。

窓使いの憂鬱
mayu-3.30-xp.exe
.mayuはloplassから持ってきたものを使う。

Lhaz 1.35
lhaz135.exe

Daemon Tools 4(PC Japan 2006/09CDよりdaemon403-x86.exe)
Daemon Tools 4日本語化(PC Japan 2006/09CDよりdt403inst_jp.zip)

Microsoft Office 2003
C:\Program Files\Microsoft Office\OFFICE11\XLSTARTに自作のマクロファイルのショートカットを置く。

Adobe Acrobat Ver.8

Adobe CS2
Illustrator、InDesign、Photoshopのみをインストール。

VMware Workstation 4

Thunderbird 2.0.0.14
アカウントの送信済みメッセージのコピーは受信トレイにおくように設定すること。
また、デフォルトのメール作成がHTMLメールになるようになっているので、これも修正する。

Thunderbird Message Filter Import/Export 1.3.6.3
を、loplass、rodemoの両方にインストールして、フィルタ設定を移行する。

thunderbird_message_filter_import_export-1.3.6.3-mz+tb.xpi

DiffBrowser 0.88
diffbrowser-v088.lzh
バージョンアップは前バージョンで内部処理の変更があったため、今回はWebに記載されている手順をとったが、基本的には上書きでOK。

WinSCP 4.1.6

セッション情報の保存方法がわからなかったので、新規インストール。

winscp416setup.exe

今回は、ついでに、イベントカレンダーの自動アップロードスクリプトも作成し、\home\lib\winscp\schdat.txtに保存した。
実行方法は以下のとおり。

>"C:\Program Files\WinSCP\WinScp.exe" /console /script=c:\home\lib\winscp\schdat.txt

さらに、上記のショートカットを作成して、スタートメニューに保存した。


RoboForm 6.9.90

繰り返しインストールをしているうちに、活性化の制限数を超えてしまった。
ユーザーサポートに電話すると、10分程度で制限数の解除をしてくれた。

過去のデータは、"C:\home\My RoboForm Data"をコピーするだけで使用できる。

PM-A820用プリンタドライバ

とりあえず、製品付属のCDからインストール。

QuickTIme Pro 7.5.5

アップル - QuickTime - ダウンロード

Premiere 6.5

PremiereのインストールでQuickTimeをインストールしようとするので、事前に最新のQuickTime Proをインストールしておく。

Premiereの入出力フォーマット用の個人設定のデータの場所は以下なので、古い設定を移動しておく。
\Document and Settings\user\Application Data\Adobe\Premiere
ここに、デフォルトのデータもコピーされる。
すなわち、アプリケーションから参照される場所もここのみと思われる。


Huffyuv v2.1.1

AVI編集用losslessコーデック。
huffyuv-2.1.1.zip

PIC Video Motion Jpeg Codec 2.10.0.24

AVI編集用高圧縮コーデック。
PICVIDEO2.EXE

読んde! ココ Ver.13

CanoScan FB1210U ドライバ
ScanGear CS Ver5.6.1c fb1210uxp561cjp.exe
ScanGear Toolbox CS 2.2.3 for Windows sgtb223.exe

pito
pito0981.lzh
ウィンドウサイズ調整ユーティリティ

Pito!(Windows95/98/Me / ユーティリティ)

XonWIndows特別版

インストール時にWindowsファイアウォールに例外として追加されたのは以下の3つ。

C:\Program Files\HOLON\XonWindows3\usr\sbin\canna2imm32.exe
C:\Program Files\HOLON\XonWindows3\usr\X11R6\bin\kinput2.canna.exe
C:\Program Files\HOLON\XonWindows3\usr\X11R6\bin\XWin.exe

これをVirusBusterにも設定しようかと思ったが、設定しなくても、現在のところ問題が発生していないので、そのまま放置。

CygwinのホームディレクトリをWindowsと同じに設定

SSHのX転送の問題

UWSC 4.4c
マウス、キーボード操作を記録することもできる自動実行スクリプト。
WinBatEhでできることはほぼすべて可能に思えるので、完全移行する。
ただし、通常のバッチファイルで行うようなこともWSHの利用をしなくてはならないところもあり、良し悪しではある。

展開してコピーのみ
uwsc44c.zip

VIX 2.21.48.0
loplassからファイルをフォルダーごとコピー

TMPGEnc Plus 2.5

真空波動研 080809

sinkuhadouken_080809.zip

黒羽製作所

Jane Doe Style 2.84
データを維持するためloplassのフォルダごとコピーして最新バージョンを上書き。
doe284.zip

2ちゃんねる専用ブラウザ 「Jane Style」

XLS2HTMLTable Version0.6.05β
下記URLより最新版を取得。
http://hydro.iis.u-tokyo.ac.jp/~agata/archive/software/XLS2HTMLTable/index.html

xls2htmltable.0.6.05beta.lzh

シェル拡張ライブラリ Ver.1.44
ファイル日付変更、ファイル名の連番化他のシェル拡張ユーティリティ

szshl144.lzh

Zaurus用ソフトウェア
SL-C1000用CDよりインストール
ただし、78%くらいまでしか進行せず。
もっとも、実際にはZaurusドライブを使えればよいだけなので、これで必要なものはインストールされている。ネットワークドライバはインストールされないが,いまさら、Zaurusのネットワーク経由でのシンクロナイズで行った方法で、ネットワークを有効にすれば問題なくネットワークは使えた。
zausync.batもloplassからコピーし、シンクロナイズはコメントアウトした。

DirSync Ver 2.73

DSYNC273.LZH
http://fsw.kiya.org/DirSync.html
ただし、バージョンアップされていなかったので、実際にはloplassからコピーしたものを使用。

Capture STAFF - Light - 2.5

captst25.zip
Capture STAFF - Light -
ただし、バージョンアップされていなかったので、実際にはloplassからコピーしたものを使用。

AsfBin - version 1.7.1
Radioactive pages

AsfFE 簡単!動画編集 Ver.1.5
AsfFE 簡単!動画編集

秀丸 Ver.4.19
かなり古いバージョンだが、使用上特に問題はないので、以前のものをコピーして使用。

CopyExt - 拡張コピー Ver 3.01.2

cpext312.exe

WinMerge 日本語版
ファイル比較用ソフト
winmerge-2.10.2-jp-2-exe.zip
2.10.2+-jp-2

Computer - インストール: WinMarge日本語版 2.6.12+-jp-1

mp3infp
mp3などのタグ情報をプロパティとして表示編集するツール。
Win32工作小屋 - mp3infp
mp3infp254a.exe

SuperTagEditor改
SuperTagEditorのオリジナル版ste202.exeをインストール後に上書き。
ste0034.zip SuperTagEditor 改造版 2004.06.25版

Computer - インストール: SuperTagEditor改 2003.03.08版

Picasa
写真、管理ツール。

Google
picasa3-setup.exe

3.1.0(ビルド70.71.0)
インストールしたら、監視フォルダの変更をする。

フォントインストーラー SAKURA ver2.56
フォントのサンプル表示、一時インストールなどを行うソフト。

フォントインストーラー SAKURA
フォントのサンプル表示、一時インストールなどを行うソフト。
ver2.58
sakura258.zip

インストール: フォントインストーラー SAKURA ver2.54
インストールしていないフォントを閲覧したり、一時的に使えるようにするソフト。

Software DV Codec "Iris"
DVコーデック。

Version 1.00 β6.4
DVIS0100B64.EXE

インストール: DV codec "Iris" Version 1.00 β6.4 - Computer

DDWin 2.66
http://homepage2.nifty.com/ddwin
dd266.exe
しばらく、Firefoxの検索窓を使っていたが、やはり辞書はローカルに欲しい。特殊な辞書やクリップボードの連携もあるし。
以前のものをコピーするだけでよい。

Navin' You 5

インストール後、パッチNY5DVD10_1.exeをあて、\\Program Files\Sony\\Navin' You\AddressCatcherの名前を変更。
旧データをコピー。

JGREP2

Windows上で動作するGUI grep。
以前のものをそのままコピーして使用。

Ghost Deleter

重複ファイルを削除する。

3.0.0
gost300.lzh

Ghost Deleter(WindowsNT/2000/XP/Vista / ユーティリティ)

VNC
遠隔操作ソフトウェア。
今回は、(サーバ使用の設定はとりあえずしないが)サーバを含んだものもインストールした。

vnc-4_1_3-x86_win32.exe


RealVNC - RealVNC remote control software

インストール: VNC-Viewer vnc 4.1.2 - Computer

Website Explorer
Webサイトの構成を調査するソフト。

展開してコピーするだけ。

Website Explorer

Microsoft PowerToys for Windows XP

PowerToyを使うものに絞って日本語化して導入する。
Open Command Window HereとTweak UIのみ。

CmdHerePowertoySetup.exe
TweakUiPowertoySetup.exe
cmdhereja.zip
tweakuijc.zip

Microsoft PowerToys for Windows XP
PowerToys

MoneyLook3 Yahoo版

古い登録データは、インストールフォルダ下のbackupフォルダに保存されており、インストール後に、インポートすることができる。
ただし、あたりまえだが暗号化キーは以前と同じものにしておかないと、バックアップした情報を復元できない。

@即売くん

オークション支援ソフト。

soku369_inst.exe

インストール: @即売くん 3.63 - Computer

Quintessential Player

CDDBデータベースとしてGracenoteをつかえる、CDリッピング、エンコードソフト。

公式サイトは落ちていたが、以前ダウンロードしたファイルでインストール。

まず、本体。
Quintessential Player ≫ Play, Rip, Manage and Enjoy your music
qmp120.exe Quintessential Player Build 120

そして、日本語化。
QMP(仮)
QMP Build 120用一括日本語化パッチ: QMP120JA_full.zip

さらに、mp3を作成するためにLameのDLL(lame_enc.dll)をPlug-inフォルダにコピー。

RareWares
lame3.98.zip

エンコードを行うと、なぜかエンコードの最後に、LAMEの「Error updating LAME-tag frame」エラーが発生するが、ちょっと手間がかかるだけで問題なくエンコードできている。

CAMM-1 DRIVER for Windows2000/XP/NT4.0 Ver.2.70

Roland DG CM-12用ドライバ
http://www.rolanddg.co.jp/download/cutting/driver/winnt_camm1.html
d029270j.exe
rodemにはプリンタポートが無いので、comポートでインストール。

7seg LEGフォント
SEVENBAR 7barP.ttf
SEVENBAR(斜体) 7barSP.ttf
SEVENBAR bold 7barPBd.ttf

Poseidon boot disk crash

Poseidonが、いきなり落ちた後、再起動時にはS.M.A.R.T. による警告。
そして、立ち上らなくなってしまった。

特に重要なデータもないし、そもそも、クラッシュしたディスク自体、30GのDTLA-305030。

復旧の努力はすることなく安易に廃棄。
交換することにした。

といっても、入れ替えるディスクはさらに古い、10GのDTTA-351010。
まあ、PentiumIII-500MHzにはふさわしいディスクだ。

接続後、うまくディスクを認識せずに付けはずしをしていたが、正常認識すると同時にWindows2000が立ち上がった。

以前、入れたものが残っていたようだ。
ちょうど、Poseidon自体Windows 2000で運用していたので、そのまま使うことにした。

インストール: 7seg LEGフォント SEVENBAR

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年6月24日 01:57
  • System | loplass

ストップウォッチ映像を作るのに、7seg LEDフォントを入れた。

フォント自体はいくつか見つけたのだが、それぞれ微妙にニーズに合うものが無い。
できれば、等幅、基本的には7つのセグメントで数字を表し、それに「:」と「.」が加わってっているというものが欲しかったのだが、残念ながら該当するものは見つからず。
「:」と「.」だけは等幅でないが以下のフォントを使うことにした。

7barotf.zip
SEVENBAR 7barP.ttf
SEVENBAR(斜体) 7barSP.ttf

7barpbdotf.zip
SEVENBAR bold 7barPBd.ttf

単位変換/デジタル時計フォント/Illustratorソフト/定規/RDでiEPG

インストール: DV codec "Iris" Version 1.00 β6.4

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年6月21日 02:34
  • System | loplass

DVD MovieWriterで取り込んだDVデータをAVIUtlなどで読み込むためにインストールした。

DVIS0100B64.EXE

Software DV Codec "Iris"

いまさら、Zaurusのネットワーク経由でのシンクロナイズ

まずは、Windowsマシンのネットワークインタフェースに、Zaurusと接続用の2つめのIPアドレスを振る。

> netsh interface ip add address "ローカル エリア接続" 192.168.129.1 255.255.255.0

さらに、Zaurusuで

$ sudo ifconfig eth0 add 192.168.129.201

これだけでネットワーク経由のSyncはできるようになる。

SL-C700

が、できればザウルスドライブなども使いたい。
ということで、もう、DHCPでアドレスを与えるのはやめにした。

まず、zaurusのSambaの設定。

/home/root/usr/lib/samba/smb.confの
interfaces = usbd0

を下記のように書き換える。

interfaces = usbd0 eth0
bind interfaces only = yes

さらにネットワークの接続設定。
/home/etc/pcmcia/network.opts のINFO=自宅の接続で
start_fn () { return; }
stop_fn () { return; }
のところを以下に変更。

    start_fn () {
        ifconfig eth0 add 192.168.129.201
	/usr/bin/ntpdate www.rally.or.jp
        if [ -f /var/lock/samba/smbd.pid ] ; then
            pid = `pidof nmbd`
            if [ "$pid" = "" ] ; then
                /etc/rc.d/init.d/samba stop
               /etc/rc.d/init.d/samba start
	    fi
        else
            /etc/rc.d/init.d/samba start
        fi
        return; }
    stop_fn () {
        /etc/rc.d/init.d/samba stop
        return; }

あとは、シンクロ時はZaurusに一切触らないで良いようにするために、Windows側でZaurusシンクロナイズとファイルを同期するzausync.batというスクリプトを書いた。

ページングファイルサイズの固定

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年5月14日 00:17
  • System | loplass

フラグメントが起きないように、ページングファイルサイズを1.5Gにして、サイズを固定した。

具体的には、

  1. ページングファイルとテンポラリディスク(環境変数TMPなど)をCドライブに設定する。
  2. 再起動。
  3. Dドライブをデフラグ。
  4. ページングファイルをDドライブに設定する。
  5. 即再起動。
  6. テンポラリディスク(環境変数TMPなど)をDドライブに設定する。

インストール: Microsoft Photo Info 1.0

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年5月13日 21:31
  • System | loplass

インストールすると、エクスプローラのプロパティから、Exifの内容が確認できる他、Tipにも、その内容が表示されるようになる。

Capt0001.png

http://www.microsoft.com/windowsxp/using/digitalphotography/prophoto/photoinfo.mspx

WGAPluginInstall.exe

驚いたのは、Microsoftのダウンロード画面がFirefoxに対応していたこと(笑)。

Capt0002.png

ntbackupのパラメータの設定

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年5月12日 06:08
  • System | loplass

ntbackupを使用することにしたので、パラメータを調整する。

@ITの記事より引用

レジストリ・キーの位置
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Ntbackup\Backup Engine
名前 値の型 設定する値(デフォルト値)
Logical Disk Buffer Size REG_SZ 64(32)
Max Buffer Size REG_SZ 1024(512)
Max Num Tape Buffers REG_SZ 16(9)

インストール: BackupF2F Ver.0.5.3

以前会社で使っていた、バックアップソフト。

当初、バックアップにもDirSyncを使うつもりだったが、バックアップ専用としてチューニングされているようで、DirSyncより高速(実際に同一条件で計測したわけではなく、感覚的なものだが)。
また、バッチ処理にも対応しているので、DirSyncの様に、何回も立ち上げたり、動機条件の細かい設定をしなくて良い。
ユニコードファイル名や長いファイル名にも対応。

ただし、除外設定はこのアプリケーション全体で共通のものなので、特定のディレクトリを別の場所ににバックアップしたい場合には、除外設定にちょっとトリッキー(と言うほどではないが)な設定が必要になる。
つまり、別の場所に保存したいディレクトリを除外設定して、そのディレクトリ自体を別途登録するというようにする。

BackupF2F053.EXE
http://www1.plala.or.jp/stein/labo/

homeディレクトリはとりあえずHDDにバックアップするから良いが、それ以外をリムーバブルメディアにバックアップを取るにはやはり専用のソフトが必要だ。

ただ、バックアップメディア自体も、テープライブラリを導入するならともかく、HDDの容量に追い付かなくなってきている。
この際スタティックなデータは、ntbackup+split+gzipという方法で、差分バックアップでとるようにしよう(増分ではリストアの時に手間がかかるのでダメ)。

インストール: PIC Video Motion Jpeg Codec 2.10.0.24

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年5月11日 01:56
  • System | loplass

中間ファイル用のビデオコーデックはhuffyuvで行こうと思っていたが、
どうも、QuickTimeのMP4エンコードと相性が悪いようで、エンコードがうまく行かない。
そこで、使いなれたMotion Jpegコーデックをインストールした。
V3が出ているが、まあいいだろう。
最近の流行りは、DivXとかなんだろうけれど、やはりフレーム間の依存があるコーデックは好きになれない。

PICVIDEO2.EXE

http://www.pegasusimaging.com/

インストール: huffyuv 2.1.1

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年5月10日 02:31
  • System | loplass

ビデオ編集用に可逆コーデックのhuffyuvをインストール。
http://neuron2.net/www.math.berkeley.edu/benrg/huffyuv.html
huffyuv-2.1.1.zip

loplass再インストール


今回はRAIDは使わない。
RAIDの効果もそれほど感じなかったし、それくらいならバックアップしたほうが良いと後悔したからだ(涙)。

以前の記録を元にソフトウェアをインストールしていく。

NVIDIA ALL in 1 Driver(M/B付属CDより)
C-Media Audio Driver and Application(M/B付属CDより)

Lhaz131(PC Japan 2006/09CDより)
Daemon Tools 4(PC Japan 2006/09CDより)
Daemon Tools 4日本語化(PC Japan 2006/09CDより)

GF6200A-LA128H(VGA)ドライバ(付属CDより)

DVD-Multi関連のドライバとソフトウェア
ドライバ XPDrvUpdate5014PJP.exe
B's Recorder GOLD BASIC

DVD-MovieAlbum SE 3
DVD-MA3updateL65J.exe
DVD-MA3_U84J.exe
DVD-MASE3up8xA.exe

VirusBuster 2008(トレンドマイクロからダウンロードしてインストール)
vb28_32_1610_1107.exe

環境変数HOMEを設定する。

窓使いの憂鬱

XonWIndows特別版
雑誌の解説では、ファイアウォールで「XWin.exe, kinputt2.canna.exe, canna2imm32.exe」に対して穴を開けるように書いてあるが、現在の使用方法では開けなくてもとりあえず、問題なく動作する。
CygwinのホームディレクトリをWindowsと同じに設定

さらに、SSHによるXの転送がうまくいくように、/etc/ssh/ssh_configを編集する

Firefox 2.0.0.14

Thunderbird 2.0.0.14
アカウントの送信済みメッセージのコピーは受信トレイにおくように設定すること。

pito
pito0981.lzh

WinSCP 4.0.7
winscp407setupintl.exe
WinSCP download page

Winamp
winamp5531_full_emusic-7plus_en-us.exe

Winamp日本語化キット
wp5531jkit_r1.exe

tmsvu
vis_tmsvu046i.exe

mp3infp
mp3infp254a.exe

SuperTagEditor改
SuperTagEditorのオリジナル版ste202.exeをインストール後に上書き。
以前とは違って、最新版がきちんと動作した。
ste0034.zip SuperTagEditor 改造版 2004.06.25版

DiffBrowser 0.86
diffbrowser-v086.lzh

DirSync Ver 2.73
DSYNC273.LZH
http://fsw.kiya.org/DirSync.html

Microsoft Office XP

Adobe CS2

CanoScan FB1210U ドライバ
ScanGear CS Ver5.6.1c fb1210uxp561cjp.exe
ScanGear Toolbox CS 2.2.3 for Windows sgtb223.exe

QuickTime 7.4.5.67
QuickTimeInstaller.exe
もはやWeb上のビデオを見るのにH.264は必須。

Zaurus用PCソフトウェア
SL-C1000のCDより

LP-1400 プリンタドライバ プリンタドライバ Ver.3.9.3fl
LP-1400 Windows2000/XP/Server2003/Vista 32bit版 プリンタドライバ Ver.3.9.3fl
14393fl.EXE

真空波動研 080414
sinkuhadouken_080414.zip

MPEG Streamclip for Windows 1.2b2
SQUARED 5

WinBatchEh for Win32 2.12
清水 洋平's Valuable Softwares

ffdshow tryouts official beta4
ffdshow_beta4a_rev1723_20071224_clsid.exe
SourceForge: ffdshow-tryouts

TMPGEnc Plus 2.5

XLS2HTMLTable Version0.6.02β
xls2htmltable.0.6.02beta.lzh

RoboForm 6.9.88
http://www.roboform.com/jp/
AiRoboForm6988.zip

Capture STAFF - Light - 2.5
Capture STAFF - Light -
captst25.zip

CAMM-1 DRIVER for Windows2000/XP/NT4.0 Ver.2.70
Roland DG CM-12用ドライバ
http://www.rolanddg.co.jp/download/cutting/driver/winnt_camm1.html
d029270j.exe

Picasa
Google Updater.exe

まめFile5 Ver.5.30
http://www6.plala.or.jp/amasoft/
mf530.lzh

CopyExt Ver3.01.1
http://www.htosh.com/
cpext311.exe

DDWin 2.66
http://homepage2.nifty.com/ddwin
dd266.exe

Meadow 2.10-1
Meadow 2.10 (ASAGAO)

setup-jaでインストール
ImageMacick 6.2.4 Q16も同時にインストール。

読んde! ココ Ver.13

Ghost Deleter 2.0.0
gost210.lzh
Ghost Deleter(WindowsNT/2000/XP/Vista / ユーティリティ)

VNC-Viewer 4.1.2
RealVNC - RealVNC remote control software
vnc-4_1_2-x86_win32_viewer.exe

VIX 2.21.48.0
手持ちの画像素材集の中身をあさるために、VIXをインストール。

vix221.lzh
K_OKADA's WebPage

Susieプラグインを使うために、古いバックアップからSusieのフォルダを\usr\susieにコピー。

DreamWeaver 8

MoneyLook

VMware Workstation 4

フォントインストーラー SAKURA ver2.56

ダウンロード

UWSC Ver.4.4b

UWSC

Quintessential Player

Quintessential Player ≫ Play, Rip, Manage and Enjoy your music
qmp120.exe Quintessential Player Build 120

QMP(仮)
QMP Build 120用一括日本語化パッチ: QMP120JA_full.zip

RareWares
lame3.98.zip lame_enc.dllをPlug-inフォルダにコピー

Setpoint 4.6
setpoint460j.exe
Logicool > ホーム

Jane Doe Style 2.78
doe278_setup.exe

インストール: Sound Blaster Live Driver

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年4月 6日 08:25
  • System | woody

いまさらながら、WoodyにSound Blaster Liveのドライバをインストール。
XP付属版は入っているが、これにはスピーカーの微調整などのアプリケーションが入っていない。
Creativeの米国サイトよりダウンロード(日本にはLiveのドライバはもう無い)してインストール。
LiveDrvUni-Pack(ENG).exe
LiveDrvPack_Patch.exe

インストール: Firefox、IE7、Flash

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年4月 3日 20:30
  • System | woody

WoodyでGyaoが見れなくなっていたので、とりあえず、FirefoxとIE7そしてそれぞれ用のFlashをインストールして試してみる。

まあ、FirefoxとIE7ははページの見てくれの確認用にも使えるからいいかとも思った。
しかし、やはり視聴できない。

結局、結論はDRMデータだった...

Windows2000にntpクライアントの設定

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年3月28日 17:48
  • System | poseidon

www.rally.or.jpをntpサーバに設定する。
> net time /setsntp:"www.rally.or.jp"

設定を確認する。
> net time /querysntp

[コントロールパネル]-[管理ツール]-[サービス]で、Windows Timeの「スタートアップの種類」を「自動」にして、OS起動時にntpクライアントが立ち上がるようにする。

インストール: Microsoft PowerToys for Windows XP

今更ながら、PowerToysを入れる。
と言っても必要な物は限られているので、選んで入れることにする。。

しかし、日本のWindows XP PowerToys and Add-insでオリジナルをゲット。


まず、PowerToys for Windows XP の日本語化のページから、日本語化ファイルも手にいれて日本語化する。

  • Color Control Panel Applet
  • SyncToy
  • ClearType Tuner
  • Open Command Window Here
  • Image Resizer
  • Taskbar Magnifier
  • TewakUI

うーん、Color Control Panel Appletとかは使わないかもしれないな。
SyncToyはちょっと試してみたい。
Open Command Window Here、これが一番使いたかったもの。
Image Resizerは、まあBlog用の画像を作るには使うかも。
TewakUIは、ショートカットを作ったときに、「〜のショートカット」が付かないようにするくらいかな。

Windowsの自動ログイン

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年3月 8日 21:41
  • System | loplass

[ファイル名を指定して実行]で「control userpasswords2」。
これで、Windows2000まであったインタフェースによる、ユーザの自動ログインが設定できる。
毎回、このコマンドを忘れてしまうので、メモ。

まあ、セキュリティ上は好ましいのかもしれないが、普通にGUIからこのメニューにアクセスできなくなったのは面倒だ。

kdxの環境整備

さて、kdxをもうちょっと使えるようにしよう。

去年の11月の、RBACサンデーラリーの時に、次のソフトは追加していたが、さらに、いろいろ追加。

Handy GPS Utilities Ver.2.0
Navin' You 5.0
+Lhaca

とりあえず、BuffaloのLPC3-CLTLという10MのLANカードをつけてセットアップ。
なんか、以前に3COMのネットワークカードを使用した形跡があるな...
まあ、気にせずセットアップ。

そして、[インターネットに接続]ではMSNなんてものに接続しようとする(笑)
まあ、この時代、プロバイダと契約していなかった人も多いだろうから、しかたないのか。親切と言えば親切なんだろう。

しかし、今では当たり前の操作でも、何かするたびに再起動しなくてはならない。
進化したものだと実感する。

まず、とにかくログインが面倒なので、tweakUIをインストールして、オートログインを設定。
ところが、98用のTweakUIがMicrosoftのサイトで見つからない。と、Windows98のCDのtoolsの中にあったので、それをインストール。

そして、Windows Updateは、もはや使えなくなっている。
しかたないのでダウンロードセンターにつないで、IE6とそれ以外のWindowsのアップデートを行う。

そして、CtrlとCapsの場所を入れ替えるために、AltIMEを入れる。

そのあと、Daemon Tool(3.47+日本語化パッチ)でNavin' YouのDVDを入れる。

残り容量は、246MB。とりあえずの用途では、これで困ることはないだろう。

おっと、忘れてはいけないのが、
自分用のExcelマクロ集、personal.xls。これをスタートアップに登録しておかないと。

poseidon起動せず...再インストール

poseidonで、Avastでウィルスチェックをしたら、リブート。その後起動しなくなった。
正確には、ある程度ブートプロセスが進むとリブートする。

それほどソフトは入れていないのだが、Avast!のせいだろうか。

仕方がないので、とりあえず、再インストール。
再度Avast!をインストールして様子を見ることにする。

が、driver.cabやkernel32.dllの読み込みエラーが頻発し、なかなかインストールが進まない。

CDドライブの汚れや、メモリの不良などの話が良く出ているようだが、ほんのすこしのタイミングでエラーになってしまうのだろう。

ふたたび、SPすべてを適用したあと、以下のソフトをインストール。

Avast!(VRDBは構築しない)
Mozilla Firefox
Mozilla Thunderbird
DVD-RAM Driver(for LF-D102)
Sound Blaster Live! - LiveDrvUni-Pack (English)Sound Blaster Live! - Creative Recorder
Quintessential Player Build 120+LAME 3.97
mp3infp
WinCDR 6.5 SE

とりあえずこんなところで、このマシンに必要なソフトは終りだ。
こんなことなら、6Gで十分だったかな。
まあ、6GのディスクはNT4でのSoundBoardの光出力のために使えばいいだろう。

インストール: mp3infp

エクスプローラでファイルを右クリックでタグを編集できるmp3infpをインストール。

Win32工作小屋

mp3infp254a.exe

今はWindows純正の概要でもmp3のタグを修正することはできるが、それよりも機能豊富で、対応フォーマットも多い。

LF-D102をPoseidonに接続

PDを使うために、眠っていた外付けSCSIのDVD-RAM LF-D102ドライブを引っ張りだしてPoseidonに接続した。

DVD-RAMドライブ(片面2.6GB) LF-D102JD : 商品概要 | パナソニック商品カタログ

こいつは、バックアップドライブとしてしばらく動いてもらうつもりだ。大量のPDメディアがあるので、これらをバックアップに使おう。

PDはCR-Rよりもどうも、書き換えに強いというのが、松下の売りだったが、
どうも、メディアそのものの寿命が短いというイメージが強い。
そして、さらにドライブの寿命が短かった(笑)。
初代PDドライブは、今は亡きマルチメディアパソコンWoodyについていたもの。
そして、それがダメになったあと、PDを使うためにLogitecの内蔵ATAドライブを購入した。
それも壊れ、今やPDが読めるのは、手元にあるLF-D102だけになった。

こいつが壊れるのが速いか、メディアがすべて不良になるのが速いか(笑)。

とりあえず、松下のページから最新のドライバ2.220をダウンロードして、インストール。
デバイスドライバー一覧表 | ダウンロード | DVD-RAM | 周辺機器P3 | パナソニックのお客様サポート | Panasonic

2K2220PJ.EXE

Sound Blaster Liveの設定

Sound Blaster Live付属のOptical Digital I/Oカードを使用しようとして、玉砕。

日本のCreativeのサイトでは、Sound Blaster Liveは製品もサポートダウンロードもすでに掲載されていない。
米国のサイトを探すと、やはりサーポート期間終了とあるが、ちゃんとアーカイブページがあり、ダウンロードできる。

そこで見つかったいくつかのファイル。すべて、2003年の更新。

LiveDrvUni-Pack(ENG).exe Sound Blaster Live! - LiveDrvUni-Pack (English)
Recorder_2_00_34_(ENG).exe Sound Blaster Live! - Creative Recorder (English)
MiniDisc_1_00_15_(ENG).exe Sound Blaster Live! - MiniDisc Center (English)

とりあえず、これらをインストールした。

が、MiniDiscは期待ハズレで、単にマルチメディアファイルをPC上でMD風に扱うだけのもの。
そして、肝心のOptical出力の方法が見つからない。

仕方がないので、購入時の英語版のCDからアプリケーションまでもフルインストール。
が、今度は、起動時に「CtHelper Applicationが起動できません」というエラーまで出るようになってしまった。

そして、さらに泥沼にはいるべく、Optical Digital I/O購入時のCDから古いドライバをインストールしようとするが、今度は、3Gも余っているのに「ディスク容量が足りない」というエラーが出て、先に進まない。ちなみに、1998年のもののようなので、Windows98とNT4くらいにしか対応していないか。

結局プログラムの追加と削除で、すべてのプログラムを一度削除して、最初にインストールしたアメリカのサイトからダウンロードしたものを再インストール。

とりあえず、エラーは出ないようになった。

たまに光出力さえできれば良いので、現状はこのままにしておいて、後日NT4かqWindows98でも使って、Optical I/Oを試してみよう。

それとも、日本製の SoundBlaster Live Valueじゃないから、だめなのか...

エクスプローラのウィンドウサイズを指定する

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年2月20日 21:36
  • System | loplass

僕は、エクスプローラのウィンドウサイズを640x480で使っている。
こうすると、1280x1024の画面に、2x2のタイル状に画面配置ができてちょうどいいのだ。
しかし使っていると、何故かウィンドウサイズが変わってしまうことがある。
これを解消する方法は以下のとおり。

Continue reading

yum-securityの導入

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2008年2月18日 11:51
  • System | tower

yum-securityはyumにセキュリティアップデートのみの表示、インストール機能を追加するパッケージ。

# yum install yum-security

これで、yumに"--secrity"オプションを付けての実行が可能になる。

例:
yum --security check-update

インストール: PM-A820用ドライバ Ver.6.12

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2007年12月21日 02:11
  • System | woody

年賀状作成用にPM-A820用のプリンタドライバをインストールした。

実際に接続することはないだろうが、印刷範囲などを正確に設定するために必要なのだ。

プリンタドライバ Ver.6.12 | ダウンロード | エプソン

a82v61bs.EXE

インストール: VP6 6.4.2.0 コーデック

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2007年10月31日 19:18
  • System | loplass

YouTubeなどのFlash Videoをいじるようになったので、On2 VP6コーデックをインストールした。

ただし、On2の公式サイトにはコーデックが見つからなかったので、別のコーデックサイトからダウンロード。

vp6_decoder.exe

Free-Codecs.com : Download VP6 6.4.2.0

Windows XPでの自動ログオン

自宅のマシンなのに、起動するたびにパスワードを打ってWindowsにログオンするのがいい加減面倒くさくなった。
以前は確か、自動ログオンの設定はPowerToysでやったような気がする。
が、今回は昔懐かしい、「ユーザー アカウント」ダイアログボックスを開いてやることにした。


> control userpasswords2

07100501.png
これで、該当ユーザーを選んで、「ユーザーがこのコンピュータを…」のチェックを外して、パスワードを入力すればOK。

インストール: 窓使いの憂鬱 3.30

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2007年9月29日 23:57
  • System | loplass

mayu-3.30-xp.exe

キーボードのマッピングを変更するソフト。

以前窓使いの憂鬱がうまく動作しなくて、AltIMEに変更してそのまま使い続けていたが、プログラムごとに細かく設定したいので、窓使いの憂鬱に戻すことにした。
細かくと言っても、日本語変換のキーバインドとして愛用しているCtrl+\がうまく動作しないいくつかのソフトで、それを無効にするだけのこと。

以前うまく動作しなかった原因は、日付が2040年あたりのとんでもない値になっていたのがほぼ原因だとわかっている。

インストールして、昔使っていたというより今でもホームディレクトリにある設定ファイル.mayuを読み込んで、とりあえずすぐに使えるようになる。

しかし、Vistaには対応しないというのが、とてもさびしい。

窓使いの憂鬱

iRiver T20ドライバ for Win98SE

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2007年9月 2日 22:15
  • System | other

Windows 98SEはUSBストレージを標準でサポートしていない。
そのため、iRiver T20をWindows98SEがインストールされているDynaBook Satellite 325CDTでは、そのまま利用できない。
かといって、T20のパッケージでは、Windows98SEはサポートされていない。

そのためiRiverのInternationalサイトに行きトライバを検索。
みつかったドライバをインストールした。

T_H10Jr_U10_N11_UMS_driver.zip

http://www.iriver.com/support/down_view.asp?searchProductIdx=71&searchCategoryIdx=3&searchString=&page=1&idx=723&tmpSearchProductIdx=&tmpSearchCategoryIdx=&tmpSearchString=

LM78mon Ver.2.15

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2007年8月18日 15:19
  • System | mirage

mirageがたまに落ちるようになった。
まだ、特定のソフトウェアが原因かわからないが、夏だということでまず、熱暴走を疑ってみる。
そこで、熱監視ソフトを入れることにした。いくつか候補があったが、今回選んだのはLM78mon。

ただし、監視ソフトの多くではGIVEIO.SYSというアプリケーションレベルからIOポートを制御するドライバが必要になっていて、このソフトウェアも例外ではない。

まず、GIVEIO.SYSのインストールからはじめる。

GIVEIO.SYS自体はサービスとして起動するソフトでインストールが面倒なので、GUVEIO.SYSをインストールするための、INSTDRVを使うのが楽な方法だ。

まず、INSTDRVを以下のURLから入手して、展開。
Software Library.

つぎに、GIVEIO.SYSを以下のURLから入手する。
ftp://ftp.nsk.su/.3/magazins/ddj/1996/1996.05/directio.zip

direcotio.zipを展開すると「書庫が壊れている」というエラーが出るが、GIVEIO.SYS自体は取り出すことができるので、それを使う。場所は\GIVEIO\I386\FREE\GIVEIO.SYS。

このGIVEIO.SYSをINSTDRVと同じディレクトリにコピーしてINSTDRVを実行する。
このとき、恒久的にGIVEIO.SYSを使いたいのならば、Program Filesなどにおいた方がいいだろう。

GIVEIO.SYSをインストールしたら、LM78monもインストールする。
取得先はINSTDRVと同じだ。
Software Library.

しばらく、ログをとりながら監視を行ってみたが、どうやら熱暴走の線はなさそうなので、今回は、LM78mon、GIVEIO.SYS共にアンインストールした。

アンインストールは、LM78monは付属のDELREG.EXEを実行するだけ、GIVEIO.SYSはINSTDRV.EXEでアンインストールできる。

kdx作成

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2007年6月24日 01:32
  • System | kdx

FIVAの跡継ぎとして、板さんから、いただいた、Dynabook325CDTを使用することにした。
こいつは、starletの後釜にしようと、すでにdebianをインストールして、ちょっといじってあったが、結局VAIOをstarletの後釜にしてしまったので、不要になった。

スペック的には、FIVAがCyrix MediaGX 200MHzで、325CDTがMMX233MHzとほとんど変わらない。ただ、メモリが64MBと半分になってしまうが、実際の用途で問題になることはほとんどないだろう。

もちろん325CDTはFDD、CD内蔵なので大きさはかなり大きいが、もはや持ち歩く時はほとんど車なのを考えれば、内蔵の方がうれしいとも言える。

ということで、まずはWindows98を入れ直す。

そして、以下の必要最小限のアプリを入れ直す。
Word 97
Excel97
LP-1400様プリンタドライバ類

そして、自作の計時用ソフト。

Hauer Com Keyboard

Win高速化 PC+ Version 1.92

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2007年6月 7日 22:33
  • System | other

lancerのVMWare上のアプリケーションでたまにエラーが発生するようになった。

laceer自体500MBのメモリしかなく、VMWareに割り当てられるメモリも250MB程度。
ひょっとするとメモリ不足が原因かもしれないと思い、VMWare上のXPを軽量化することにした。

Windowsの軽量化を行うためのソフトはいくつかあるが、今回はその中でも、それに特化したソフトである「Win高速化 PC+」を使ってみることにした。

とりあえず、思いつく範囲での軽量化処理はほぼ網羅しており、GUIでそれがどんな意味なのかを確認しながら、設定できるのは楽だ。

窓の手も試してみたが、軽量化に関係ないカスタマイズ部分が多く、今回の目的には合致しなかった。

win_accelerator.zip

Win高速化 PC+(Windows95/98/Me / ユーティリティ)

ドキュメントにあるURLはすでに無効になっており、Vectorが公式の配布元のようだ。
このバージョンのリリースはすでに2005年とかなり古いが、特に不足な部分は無い。

インストール: CAMM-1 DRIVER Ver.2.70

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2007年4月19日 20:28
  • System | loplass

カッティングプロッタ用ドライバのインストール

RD-029 CAMM-1 DRIVER for Windows2000/XP/NT4.0 Ver.2.70

カッティング/ダウンロード/ローランドdg
(d029270.exe 318,216 bytes)Last Updated 2004/5/6

とりあえず、インストール後によく使う、「200x1600mm」「250x1600mm」の用紙サイズを設定する。

インストール: Microsoft .NET Framework

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2007年2月11日 04:51
  • System | loplass

Microsoft .NET Framework 2.0 : x86 (KB829019)

Isometryを使うために、インストールした。

インストール: Yamaha SoftSynthesizer S-YXG50 4.0 For Windows 2000/XP

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2007年2月 7日 22:17
  • System | loplass

現在使用しているAsrockのM/B内臓のRealtekの音源にはソフトウェアMIDIが添付されていない。
そのため、Windows標準の「Microsoft GS Wavetable SW Synth」を使用していたのだが、やはり、音質互換性共に今ひとつだ。

そこで他のソフトウェアMIDIの導入を検討することにした。

と、現在、Windows UpdateでYamaha SoftSynthesizer S-YXG50 4.0が公開されているらしい。これはMU50とほぼ同等の波形を持っている。

ただし、設定にはレジストリの操作が必要なので、すでに非公開となっている当該ソフトの体験版から、その設定を抜き出すのがよいようだ。

詳細な手順は以下のWebページにあったので、それに従いインストールした。

S-YXG50 - MuseWiki

インストール: uberOptions v3.15.1

SetPointはマウスのグレードによる差別化を図るために、Logitech G3ではアプリケーションごとの設定は、できないようだ。

そこで、LogiGamerを試してみたがうまく動作しない。
英語版のドライバだとうまく動くという話もあったが、そのまえにuberOptionsを試してみることにした。

最初、インストールした直後はうまく動かなかったが、uberOptionsはC:\Program Files\Logitech\SetPointに、SetPointはC:\Program Files\Logicool\SetPointにインストールされていることに気がつく。
インストール先を、C:\Program Files\Logicool\SetPointにして、インストールすると、問題なく動作。

ただし、DonutQでは、Web: Forward、Web: Backの設定がうまく動かないため、Alt+矢印キーのキーバインドを設定した。

uberOptions Wiki | Main / uberOptions

インストール: G3 Optical Mouse ソフトウェア

タイトル: SetPoint 3.10 バージョン: 3.10 Posted: 09/20/2006
プラットフォーム: Windows XP
setpoint310j.exe

マウスドライバの最新バージョン。

今まで使っていたのは、ドライバ バージョン 2.42.257でマウス購入時に付属していたCD-ROMからインストールしたもの。
この古いドライバでも、最近のドライバの例に漏れず、マウスボタンの設定ができるが…
アプリケーションごとの設定はできず、なんと、ゲーム使用時のみカスタマイズ設定を解除することができる、だけ。

メジャーバージョンも変わっているし、各アプリケーションごとの設定ができるようになっているかと、期待してダウンロード。

インストールしてみるも、アプリケーションごとの設定には対応しておらず…

ロジクールのサポートページよりダウンロード。

Logicool - サポート > ダウンロード

インストール: Mouse Gestures

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2006年12月15日 23:42
  • System | mirage

Version 1.5.2, released on Oct 11, 2006.

FireFox用のAdd-On。
文字通り、マウスジェスチャーによるブラウジング用。
Firefox 1.0 - 2.0.0.* ALL
Mozilla 1.7 - 1.7.* ALL
SeaMonkey 1.0 - 1.0 ALL
Thunderbird 1.0 - 2.0b1 ALL

これまで使っていた、やはり、マウスジェスチャー用のAdd-Onである、All-in-One Gesturesは、最初、右マウスボタンを押した瞬間にガイダンスがマウスポインタの回りに表示されるのでわかりやすいかと思ったが、使っているうちにうっとおしくなってきた。
そのため、以前から使っていたMouse Gesturesに戻すことにした。

http://optimoz.mozdev.org/gestures/

インストール: CanoScan FB1210U ドライバ

●ドライバ
ScanGear CS Ver5.6.1b
sgcs561b.exe

ハードウェアを接続して、新しいハードウェアの検索でインストール。

●ユーティリティ
ScanGear Toolbox CS Ver2.2.3
sgtb223.exe

インストール: DVDmultiドライブ関連

LF-D521JD付属のソフトウェアをインストールする。

●ドライバ

まずは、添付CDのドライバをインストール。その後、サポートWebからダウンロードしたバイナリでアップデートを行う。今日現在提供されているのは以下のもの。

DVDXPDrvUpdate5014PJP.exe LF-D521JD Windows XP用 DVD-RAM 本ドライバーソフトの総合バージョン - Ver.5.0.1.4 2005年4月26日

●B's Recorder GOLD5 BASIC
添付CDよりインストール。

そのほか、以下のソフトウェアがあるが、とりあえず必要ないので、今はインストールしない。
●DVD-MovieAlbumSE3
パッチを1つ1つあてていくことによりDVD MovieAlbumSE Ver3.0L84A
DVD-MA3updateL65J.exe
DVD-MA3_U84J.exe
DVD-MASE3up8xA.exe

●MyDVD 3.5
MyDVD Ver5 LEへのバージョンアップが可能
●WinDVD4
B11.656
●B's CLiP5

インストール: 窓使いの憂鬱 Ver. 3.30

  • Posted by: YAMAGISHI Norimasa
  • 2006年10月17日 20:08
  • System | loplass

特定のアプリケーションで、動作が不安定(不安定というか、非常に低速)になるため、一時的にAltIMEで代用していた「窓使いの憂鬱」だが、マシンも新しく高速になり、また、アプリケーションごとにキーバインドを変更したいという欲求も強くなってきたため、再度使用してみることにした。

基本的に行いたいことは、

1. CTRL - CAPS LOCKの入れ替え
2. ESC - 半角/全角の入れ替え
3. CTRL+\に「Alt+半角/全角」の機能を割り当て

さらに、「XonWindowsのコンソールおよびTeraTermで3の機能の停止」だ。

窓使いの憂鬱

とりあえず、作成した設定ファイル.mayuは以下のとおり

include "109.mayu" # 109 キーボード設定

keymap Global
key *Esc = *半角/全角
key *半角/全角 = *Esc

if ( KBD109 )
mod control += 英数 # 英数を Control に
key *英数 = *LControl # 〃
else
mod control += CapsLock # CapsLock を Control に
key *CapsLock = *LControl # 〃
endif

key *IC-C-YenSign = $ToggleIME # IME ON/OFF をするキーの指定

window XOWconsole /cko\.exe/ : Global
key C-YenSign = C-YenSign

インストール: LP-1200用ドライバ

プリンタ Epson LP-1200用プリンタドライバをインストール。

Ver.3.3.4fl

Logitech マウスドライバ

9.79

Logitechのマウスドライバをダウンロードしてインストール。
http:/www.logicool.co.jp/

Windows 2000インストール

Windows 2000をメインとしたサブマシンの作成。
このマシンは、OS、ソフトおよび各パーツのテストに使用する。

マシン構成は以下のとおり
CPU:Pentium III 500Mhz
M/B: ASUS P2B BIOS Rev. 1012
Memory: PC133 CL2 512MB(ただし認識するのは256MBまで)
Video: AGP-500T Rev.1.0A NVidia RIVA TNT 16MB
Sound: SoundBlaster Live Value CT-4830(Bulk) + OPTICAL DIGITAL I/O
LAN: SMC EZ Card 10/100 (SMC1211TX)
SCSI: Adaptec AH-2940U

HDD: IBM DTTA-351010(10GB ATA33)
CD-ROM: PHILIPS 241240 CDRW(CD-RW)
PLEXTOR CD-ROM PX-32TS(SCSI 32x)
PC Card: I-O DATA CardDock/SC SCSI Disk

Keyboard: Happy Hacking Keyboard Lite 2
Mouse: Logitech Wheel Mouse Optical M-BD58
(Corega KVM-2でlancerと共用)

しかし、なぜかWindows 2000のインストール時のディスクフォーマットで失敗する。
ディスクを入れ替えてもダメで、やむを得ず現在のメインマシンにディスクを接続してフォーマット。無事インストール完了した。

とりあえず、最新のWindows Updateまであてる。

DVD-RAMドライブのファームウェアアップデート

Woody

内蔵IDE接続DVD-RAMのLF-D521JD用ファームウェアが昨年公開されていた。更新内容は確認していないが、まあ、昨年公開のモノなので、十分時間を置いていると判断して、更新。

DA116[3A].exe LF-D521JD / D560JD用 A116ファームウェア (956KB)

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